コニカ質問対策

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1. 自己紹介

1.1. 現在、生物化学系の研究室で診断技術に関する研究をしております

1.2. 将来、誰でも気軽に診断が受けられるような技術を開発したいという思いから御社を志望致しました

2. 志望動機

2.1. 大きく二つ

2.1.1. ①御社の多彩な技術

2.1.1.1. 今後の診断ソリューションは検査技術の進歩だけでなく、ITソリューションとの融合が必要となる

2.1.1.2. 診断技術の開発だけでなく

2.1.1.3. IoTやAIを活用した画像認識技術

2.1.1.4. 医療ITプラットフォーム

2.1.1.5. 今後のヘルスケアのニーズに広く対応可能な多彩な技術

2.1.2. ②御社の社風

2.1.2.1. 従来のコア技術を活用した新規事業の創出

2.1.2.2. 社会の潜在的な課題に対して最適なソリューションを提案する

2.1.2.3. 挑戦的な姿勢に魅力を感じた

2.1.3. このような恵まれた技術、環境の中で革新的な診断ソリューションを開発したいと強く思ったため志望

3. 何ができる/したい

3.1. 世界中の人々が手軽に診断を受けられるような技術の開発

3.1.1. 専門である検査技術の追求だけでなく

3.1.2. IT技術を活用した診断ソリューションの開発

4. なぜIT

4.1. 検査技術の進歩だけでは診断ソリューションとしては不十分

4.1.1. 手元で患者自身が検査できる技術があったとして、検査精度は必ず低下

4.1.2. その際に診断画像を高い精度で認識するAI技術

4.1.3. 収集した診断情報を活用するITプラットフォーム

4.1.4. がなければ十分なパフォーマンスは発揮できない

5. 就職活動の軸

5.1. 診断技術を扱っている企業

5.1.1. ①社会のニーズに応じて適切なソリューションが提供できる技術力

5.1.2. ②そういった技術開発にチャレンジできるような環境であるかを意識

6. なぜ診断

6.1. 医療インフラの整っていない中国の農村に住んでいた祖父母がどちらも突然死したという経験

6.2. 診断技術の進歩によって同じような状況にいる多くの人たちが救える

6.3. 技術開発を通してその解決の助けとなりたい

7. 選考状況

7.1. デンカと日立ハイテクを受けている

7.1.1. デンカは最終面接の結果待ち

7.1.2. 日立ハイテクは今週最終面接

7.2. 私の就活の軸から、御社を第一に志望しております

7.2.1. 内定を頂いた際には他社を辞退してすぐに承諾いたします

8. 配属先

8.1. 診断事業以外でも構いません

8.1.1. 幅広く能力を磨きたいと考えている

8.1.1.1. 将来的には各配属先で培った知識や能力を活かして

8.1.1.2. 分野を跨いだ診断ソリューションを開発したい

9. 興味ある技術

9.1. プリンテッドエレクトロニクス

9.1.1. インクジェットを応用したマイクロ加工技術

9.1.2. 診断分野においてもマイクロ基板を用いた高感度検査が注目されている

9.1.3. 私も研究で作製しているが加工が大変

10. 研究紹介

11. 強み

11.1. チャレンジ精神

11.1.1. 未知のことでも果敢に挑戦して学びを得ること

11.1.1.1. 一例としてアプリ開発の経験

11.1.1.1.1. 従来、画像データの解析は手動で数時間

11.1.1.1.2. 改善の必要性は皆感じていたが、周りの学生は消極的

11.1.1.1.3. 効率化するために一からプログラミングを学習して解析アプリを作成

11.1.1.1.4. 解析時間が10分に短縮された

11.1.1.1.5. 汎用的なコーディング技術や情報処理に関する基礎的な素養を体得

11.1.1.2. ITインターン

11.1.1.2.1. 働くとはどういうことなのかを知る

11.1.1.2.2. 目的意識や計画の大切さ

11.1.1.2.3. 考えながら物事を進める能力

11.2. 課題解決能力

11.2.1. 研究では失敗が常

11.2.1.1. 正解がないものに仮説を立てて検証する能力

11.2.1.1.1. 研究でを気を付けていること

11.2.1.1.2. ①明確な目的を持って実験をする

11.2.1.1.3. ②結果を客観的に判断する

11.2.1.1.4. ③次に何をするべきか、どうやって達成するか

11.3. 主体性

11.3.1. 他の人がためらう所で自ら積極的に取り組む

11.3.1.1. アプリ開発につなげる

12. 弱み

12.1. 優柔不断

12.1.1. 日常では複数の選択肢があると決められないことが多い

12.1.1.1. 結果スピード感に欠けることが多い

12.1.1.1.1. 例:論文選び

12.1.1.2. その時は意識的に思い切って1つの選択肢に集中する

12.2. 心配性

12.2.1. ゼミ前日に寝ずにギリギリまで準備

12.2.1.1. 本当は十分睡眠をとってコンディションを整えたい

12.2.1.1.1. 意識的に終わりを決める

12.2.1.1.2. どの程度の完成度を目指すのか

12.2.1.1.3. 睡眠を削ってまでやる価値があるのか

12.2.1.2. 結果集中力に欠けてしまう

12.3. 飽き性

12.3.1. 繰り返し作業で飽きて適当になってしまいミスをする

12.3.1.1. 良くやる実験でイージーミスをしてしまう

12.3.1.1.1. 作業を効率化する方法や改善点などを考えながら取り組む

13. サークルの学び

13.1. 様々な考え方や文化を持つ人たちが集まる環境でいかに方向性を統一するか

13.1.1. 議論の軸がぶれて複雑化

13.1.1.1. 意見を整理して明確化

13.1.2. 二元論になりがち

13.1.2.1. 折衷案を提案

13.2. 中国人の親の価値観と日本の学校文化