水素プロジェクト

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水素プロジェクト により Mind Map: 水素プロジェクト

1. 富岡プロジェクト

1.1. 事業モデル打合せ

1.1.1. 事業化に向けた論点

1.1.1.1. 生協方針

1.1.1.1.1. さくらソーラの復興協賛金を利用する

1.1.1.1.2. 配送拠点を活用できるのではないか

1.1.1.1.3. 電力会社とは組みたくない

1.1.1.2. 予算を見積もるために仕様を決める

1.1.1.2.1. 水素供給

1.1.1.2.2. 水素VC

1.1.2. 事業に使える金額を把握する

1.1.2.1. 富岡ソーラーからの入金額を把握する

1.1.2.1.1. キャペックス

1.1.2.1.2. オペックス

1.1.2.2. 浪江水素の単価はいくらなのか

1.1.2.2.1. 必要量が少ないので単価の影響は受けにくい

1.1.2.3. 補助金

1.1.2.3.1. 設備規から逆算する

1.1.3. 環境省はどうしたいのか

1.1.3.1. 環境省2億ちょっと 富岡から2億ちょっとで5億円ぐらいの事業で考えていた

1.1.3.2. 富岡町だけでなく沿岸部や福島県内に広げたい

1.1.3.3. 方向性を早く決めたい

1.1.3.3.1. 他の案件も併せて作戦を立てて予算化したい

1.1.3.4. FSは6/12期限で出ているものに応募してほしい

1.1.4. 設備規模

1.1.4.1. 使える事業資金で設備構成を考える

1.1.4.1.1. 検討した設備構成で事業採算性を検討する

1.1.4.2. 富谷モデルベースで試算すると

1.1.4.2.1. 予算5億円で富谷モデル規模

1.1.4.2.2. 10軒/1億円

1.1.4.3. 100軒で試算してみる

1.1.5. 次回5月18日の週を予定

1.1.6. 5/12社内打合せ

1.1.6.1. 総額

1.1.6.1.1. 5/12時点

1.1.6.1.2. タンクコスト

1.1.6.1.3. 充填機コスト

1.1.6.1.4. 盤関係中央監視など

1.1.6.1.5. 燃料電池

1.1.6.1.6. 水素吸蔵合金カセット

1.1.6.1.7. 人件費

1.1.6.2. 全体キャペックス 丸紅試算

1.1.6.2.1. 100家庭規模

1.1.6.3. キャペックス

1.1.6.3.1. 25億円の場合

1.1.6.4. オペックス

1.1.6.4.1. 60円で販売したとして

1.1.6.5. 次回打ち合わせの出し値

1.1.6.5.1. 15年かければ15億円入金できる

1.1.6.5.2. 経費は機器費に乗せる

1.1.6.5.3. タンクの設置面積を追加

1.1.6.5.4. ランニングはトントン

1.1.6.5.5. イニシャルの回収を考える

1.1.6.5.6. 前提条件を示す

1.1.7. 5/14関係者打合せ

1.1.7.1. 進捗報告

1.1.8. 5/20関係者打合せ

1.1.8.1. 体制図を追加する

1.1.8.1.1. 参加者を記載する

1.1.8.2. スケジュールを追加する

1.1.8.2.1. 事業開始までの準備に2~3年を想定

1.1.8.3. コストダウン検討が必要

1.1.8.3.1. 水素調達コスト

1.1.8.3.2. 富岡ソーラーの出資金は復興出資金として取り扱う

1.1.8.3.3. ブラザー変えられないのか

1.1.8.3.4. JSW変えられないのか

1.2. 2020年度FS

1.2.1. 令和2年度 脱炭素・資源循環「まち・暮らし創生」FS委託業務(第1回)

1.2.1.1. 目的

1.2.1.1.1. 福島の「復興」と「脱炭素」の両立に向けた地域復興計画立案

1.2.1.2. 応募条件

1.2.1.2.1. 法人格

1.2.1.3. 対象・実施期間

1.2.1.3.1. 特定復興再生拠点区域復興再生計画を持つ自治体連携

1.2.1.3.2. 審査の着眼点

1.2.1.3.3. 予算

1.2.1.3.4. 期間

1.2.2. 5/26打合せ

1.2.2.1. FSの公募が6/12まで

1.2.2.1.1. 提案書に地域自治体への貢献を記載する必要あり

1.2.2.1.2. ブレストしないと資料に落とし込めない

1.2.2.1.3. 福島新聞に公告が出ている

1.2.2.1.4. 特定復興再生拠点を対象エリアとする制限がある

1.2.2.2. 環境省は手を挙げてほしいと言っている

1.2.2.2.1. 基本は手を挙げる

1.2.2.2.2. 代表事業者は丸紅

1.2.2.2.3. 5/26の打合せ結果は(大谷)へ日立後藤田から説明する

1.2.2.3. 環境省

1.2.2.3.1. 5/19ヒアリング時に構想が出来上がっていると感じた

1.2.2.3.2. 浜通りと会話をする機会が増えている

1.2.3. 社内ブレスト

1.2.3.1. 目標を達成するために何をするのか

1.2.3.1.1. 何をもって評価するか(良しとするか)

1.2.3.2. 大項目・中項目・小項目の分類が必要

1.2.3.2.1. 大項目は応募書類の項目

1.2.3.2.2. 復興の中項目は

1.2.3.3. きもは地域連携

1.2.3.3.1. ヒアリングは実施するが結論は出ないだろう

1.2.3.3.2. 壱岐のビジョン策定は参考にならないか

1.2.3.4. 産総研問い合わせ

1.2.3.4.1. 大谷さん説明資料で説明する

1.2.3.5. 質問状は丸紅が出す

1.2.3.5.1. excelは(渡辺)が作成して丸紅に送付する

1.2.3.6. 赤字伺い

1.2.3.6.1. 3000万まで部長決済可能

1.2.4. 提案書作成案 6/3までに

1.2.4.1. 2業務内容

1.2.4.1.1. (1)業務の意義、最終的な目標:丸紅

1.2.4.1.2. (2)業務の概要:日立

1.2.4.2. 3本業務で調査する技術的な要素、課題:日立

1.2.4.2.1. 既知課題を挙げたうえで解決策を提示する

1.2.4.2.2. 富谷の技術を持っているので課題を解決できる

1.2.4.3. 4調査方法およびCO2排出に関す適切な評価方法:日立

1.2.4.3.1. 小規模実証はしない

1.2.4.3.2. 調査方法を書く

1.2.4.3.3. CO2適切な評価

1.2.4.4. 5地域の復興等への貢献:丸紅

1.2.4.4.1. 自分たちの言葉で書く

1.3. シナリオ変更

1.3.1. アグリゲーション機能を検討する

1.3.2. 富谷との違い

1.3.2.1. 複数拠点からの入力は行っていない

1.3.2.1.1. 検討項目

1.3.2.2. スケールアップではない理由

1.3.2.2.1. 入口が違う

1.3.2.3. 複数のインプット

1.3.2.3.1. 浪江FH2R

1.3.2.3.2. クレハ(いわき)

1.3.3. 技術的な課題

1.3.3.1. 金

1.3.3.2. 品質

1.3.3.3. トレードオフの条件

1.3.3.4. 複数のエネルギー供給のアグリゲーションを検討する

1.3.3.4.1. オンラインモニタで純度を監視する

1.3.3.4.2. 水素純度によって純度を挙げる装置を経由するか判断する

2. 未来本対応

2.1. 過去打合せ

2.1.1. 日立の優位性

2.1.1.1. 水素の危険性対策

2.1.1.1.1. 低圧ガスで設計してる

2.1.1.2. 輸送コストが高額

2.1.1.2.1. 富谷モデルの輸送モデルで対応

2.1.1.3. トータルコスト

2.1.1.3.1. 水電解装置

2.1.1.3.2. カバー率

2.1.1.4. 水素混焼発電機

2.1.1.4.1. 水素をBCPで活用できる

2.1.1.4.2. スタート時に水素がなくても既存の油燃料で運転可能

2.1.1.4.3. 日立が開発に関わっており優位性あり

2.1.1.4.4. グリーン水素だけでなくブルー水素をシステムに組み込む

2.1.2. 日立優位性をアピールする

2.1.2.1. 課題を提示するのではなく

2.1.2.1.1. モデルを提示する

2.1.3. 5/28i打合せ

2.1.3.1. (野村)水素のアピールポイントは

2.1.3.1.1. ため置けて・減らない・運べる

2.1.3.1.2. 蓄電池を運ぶのは現実的でない

2.1.3.1.3. LPGが対抗馬

2.1.3.1.4. 電池との比較が重要

2.1.4. 未来本作成資料レビュー

2.1.4.1. 質問事項

2.1.4.1.1. 大量流通網と地域流通網の規模感はどれぐらいを想定していますか

2.1.4.1.2. ToBe1についてはLPG/LNG両方ある地域は想定できますでしょうか。

2.1.4.1.3. ToBee3

2.2. モバイル水素

2.2.1. 吸蔵合金効率を9.5倍にはできない

2.2.1.1. 積載量を増やすしかない

2.2.1.1.1. 燃料コストは増える

2.2.1.2. 9.5倍を見直す必要あり

2.2.2. 比較前提

2.2.2.1. ①エネルギー提供コスト構造はLPGと同等とする

2.2.2.1.1. 小売りコスト

2.2.2.1.2. 配送距離の前提は?

2.2.2.2. ②製造コストはLPGと同等と課程

2.2.2.2.1. 違うのでは?

2.2.2.2.2. LPG=水素製造コストとはならないのでは

2.2.3. 水素カードル仕様

2.2.3.1. 一本当たり 14.7Mpa 7m3 が20本

2.2.3.1.1. 140m3

3. 富谷プロジェクト

3.1. 放出の熱利用

3.1.1. 貯湯槽に

3.1.1.1. 水で熱交換した方よいのでは

4. 高圧ガス

4.1. 需要家の場合

4.1.1. 規制なし

4.1.1.1. 1Mpa未満

4.1.1.1.1. 超える場合は高圧ガス取扱所

4.1.1.2. 300m3未満

4.1.1.2.1. 超える場合は貯蔵所になる

5. 日本バイオディーゼル

6. デンヨー

6.1. 打合せ時島田の扱い

6.1.1. 冒頭に参加目的を話してもらう

6.1.2. デンヨーの研究室に出入りはしない

6.1.2.1. データ結果を見る

6.2. 金の話

6.2.1. 2/3開発費

6.2.1.1. 6300万円

6.2.1.1.1. 4000万円開発費

6.3. 250kW機

6.3.1. すでに作り始めている

6.3.2. どんなに早くても来年度以降に予算化

6.3.2.1. (吉永)一存で進めてる

6.3.2.1.1. 打合せ時は触れない

6.3.3. NEDOの時1億600万円

6.3.3.1. 混焼発電機

6.3.3.1.1. 8500万円

6.3.3.1.2. 連系盤内蔵

6.3.3.2. 脱硝装置

6.3.3.2.1. 1600万円

6.3.4. 今回、778.4万円

6.3.4.1. 製品費

6.3.4.1.1. 535.4万円

6.3.4.2. 制御盤、系統連系

6.3.4.2.1. 237万円

6.3.4.3. 輸送費

6.3.4.3.1. 60万円

6.3.4.4. 項目2

6.3.4.4.1. 単価72万

7. 日立市地域エネルギ

7.1. 去年の3月から議論を進めている

7.1.1. 来週森田所長に方向性を説明する

7.1.1.1. 予備検討が必要なときは申請する

7.2. テーマ1:地域社会の将来像

7.2.1. 日立市及び県北

7.2.1.1. (鈴木朋)まとめ

7.2.1.2. 茨大:蓮井先生 相馬先生

7.2.2. 失敗成功分析調査

7.2.3. 2040年人口14万人を維持したい

7.2.3.1. 予想は13万人

7.3. テーマ2:地域社会のエネルギー(脱炭素)

7.3.1. (島田)まとめ

7.3.2. 21年度から事業化を目指すようだが資金はどこから持ってくるのか

7.3.2.1. 未定

7.3.2.1.1. シナリオを提案して自治体に拠出してもらうことを想定している

7.3.2.2. 環境省プロジェクトの社会実装版でどうか

7.3.2.2.1. 日立市の特徴がないと提案に説得力がない

7.3.2.2.2. 水素コスト等の経済性に関する事業部の支援が欲しい

7.3.2.3. 福島県富岡町プロジェクトを紹介する

7.3.2.3.1. 未来本(野村)にはインプット済

7.4. エネの先行研のシナリオもブレストしたい

7.4.1. 2週間後ぐらいに実施

7.4.2. 見直しが必要では

7.4.3. (折田)シミュレーションの説明会を実施

7.4.3.1. 費用を用意しなくていいのか?

7.4.3.2. 予備検討するのに検討項目があれば提案してほしい

7.4.3.2.1. 産業の人件費が欲しい(W

7.5. 次回

7.5.1. 先行研テーマの内容

7.5.2. 日立市進捗

7.5.3. スケジューラーを見て日程を決める

7.5.3.1. 7/2amか7/3終日 7/6 14時以降

8. 研究所

8.1. 水素関係とりまとめは基礎研

8.1.1. GSKまとめ 基礎研(ヤハカワ)

8.1.1.1. 主に燃料電池を担当

8.1.1.1.1. 燃料電池で鉄道を電動化したい

8.1.1.2. CTI

8.1.1.2.1. 燃料電池制御

8.1.1.2.2. エンジン

8.1.2. エネとしては取締会でやることを水素を取り組むとこを決めている

8.1.2.1. 未来本でゼロカーボンプロジェクト設立

8.1.2.1.1. 事業部はエネ:現状何をしていいかわからない

8.1.2.1.2. エネのなかにゼロカーボン推進センタ設立

8.1.2.2. 未来本:野村プロジェクトリーダ

8.1.2.3. エネ(内山)センタ長 兼任 未来本副リーダ

8.2. 日立市

8.2.1. GSK案件ではなくトップダウンでの指示

8.2.1.1. 政治色が強い

8.2.1.2. フィールドはどこでもよいが

8.2.1.2.1. 日立市活性化につながるように検討すること

8.2.2. 所長から実行案を立案するよう言われている

8.2.2.1. 技術開発はやらなくてはいけない。

8.2.2.1.1. パイプラインはに水素を入れる?

8.2.2.2. 茨城大学とは連携して進めていく

8.2.2.2.1. NDAを結んでいる 日立と茨城大学

8.2.2.2.2. 水素混焼の技術開発で連携する

8.2.2.3. 混焼発電機は選択肢としてあり

8.2.3. 茨大と日立市の未来図を描く

8.2.3.1. 富谷モデルでどうでしょう

8.2.3.1.1. 野村さんも興味を持っている

8.2.3.1.2. 環境省も事業化支援をしたいと言っている(補助をする)

8.3. デンヨーと混焼発電機開発

8.3.1. 44kWいすずエンジン

8.3.1.1. 環境省から資金をもらって開発する

8.3.1.1.1. みやぎ生協に納める

8.3.1.1.2. 2020年11月設置工事完了予定

8.3.1.1.3. すでにデンヨー埼玉工場に実機あり

8.3.1.2. 島田参加あり得る?

8.3.1.2.1. OK

8.3.1.2.2. すぐに実証してものにしないといけないという考え方

8.3.2. 250kWコマツエンジン

8.3.2.1. 2021年度にトヨタ自動車北海道に納入計画がある

8.3.3. 開発費用を出せるとしたら未来本

8.3.3.1. イエンバッファの検討で億単位出資も躊躇していなかった

9. NEDO北海道PJ

9.1. トヨタ

9.1.1. 受注額が大きく感じる

9.1.2. 詳細が分からないから今卿が分からないから決済をもらえない

9.1.3. 海外調査は各社参加という意味か

9.1.3.1. トヨタは可能であれば参加

9.2. 丸紅

9.3. 産総研

9.3.1. 原案は日立が修正中なお

9.3.2. 別途添付用の資料があるのではないか

9.3.3. スタンプラリーはないのか

9.3.3.1. ない

9.3.3.2. 各社1枚に押印とする形

9.4. 各社で質問事項を作成する

9.4.1. 質問は公開されるのか

9.4.1.1. 今わからない