ビジネス&データクラウド

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ビジネス&データクラウド により Mind Map: ビジネス&データクラウド

1. セクション

1.1. データ

1.1.1. クライアントが持つデータの中で活用できるデータ

1.1.1.1. デジタル(約10%)

1.1.1.1.1. 顧客データ

1.1.1.1.2. ECの購買データ

1.1.1.1.3. メールマガジンの購読データ

1.1.1.1.4. CSの対応データ

1.1.1.2. アナログ

1.1.1.2.1. アンケートデータ

1.1.1.2.2. 営業の脳内にある顧客理解

1.1.1.2.3. 営業商談履歴

1.1.2. できること

1.1.2.1. DWH・DMP作成

1.1.2.2. 有効なデータマートづくり

1.1.2.2.1. リードジェネレーションに活用

1.1.2.2.2. 休眠掘り起こしに活用

1.1.2.2.3. 既存顧客向けキャンペーンに活用

1.2. 開発

1.2.1. DWH・DMPとSFA連携

1.2.1.1. 収益・仕入れの一元管理

1.2.1.2. リード・取引先・商談の一元管理

1.2.2. SFAとMA連携

1.2.2.1. MCの連携

1.2.3. 運用

1.2.3.1. MC

1.2.3.1.1. SQLクエリ

1.2.3.1.2. AMP

1.2.3.2. PD

1.2.3.2.1. AMP

1.3. コンサルティング

1.3.1. 有効マートをベースにした施策提案

1.3.2. MAを活用提案

1.3.2.1. リードジェン

1.3.2.2. ナーチャリング

1.3.2.3. クオリフィケーション

1.3.2.4. ロイヤルカスタマー化

1.3.2.5. エバンジェリスト施策

1.4. クリエイティブ

1.4.1. SFAとMA連携

1.4.1.1. PDの連携

1.4.2. PD

1.4.2.1. AMP

1.4.2.2. 設定

1.4.2.3. 制作

1.4.2.3.1. メール

1.4.2.3.2. フォーム

1.4.2.3.3. LP

1.4.3. MC

1.4.3.1. 制作

1.4.3.1.1. メール

1.4.3.1.2. SNS

1.4.3.1.3. LP

1.4.4. SalesCloud

1.4.4.1. インタフェースjsができるようにする

1.4.4.2. DWH・DMPの設計

1.5. レバレッジ

1.5.1. データと開発とコンサル

1.5.1.1. オブジェクト設計

1.5.2. データとコンサル

1.5.2.1. マーケティング活用のマート設計

1.5.3. データとクリエイティブ

1.5.3.1. 成果が良かったクリエイティブの分析

1.5.4. 開発とクリエイティブ

1.5.4.1. オブジェクト画面開発

1.5.5. 開発とコンサル

1.5.5.1. パーソナライズ手法検討

1.5.5.2. セグメンテーションアプローチ検討

2. ミッションとビジョン

2.1. ミッション

2.1.1. 「任務や使命」のことです。

2.1.2. ミッション(mission)とは「任務や使命」のことです。この「任務や使命」には、大きく分けて三つの要素が含まれます。まず第 1 に「到達すべき目標がある」こと。第 2 に「目標に進んでいく行動がある」こと。そして第 3 に「それらが何かに求められていること」です。例えば「我が社のミッションは、社会の食文化を豊かにするために、新鮮な野菜を安く食卓に届けること」と言った場合、この文章には到達目標(=社会の食文化を豊かにする)と、行動(=新鮮な野菜を安く食卓に届ける)と、義務(=社会からの要請)という三つの要素が隠されています。

2.1.3. クライアントが持つデータ資産を活用し、クライアントとサービスを求めるユーザーをつなげる

2.2. ビジョン

2.2.1. 構想や将来像など「ありたい姿」をいう。

2.2.2. 「こうでなければならない」「こうあるべき」という強制的あるいは制約的な姿ではなく、個人や組織の価値観から見い出される、関係者が「共感・共鳴できる共通目的」でなければ、絵に描いた餅となりその達成は難しい。  ビジョンを達成するためには、 ①ワクワクする想いからつくり(ビジョニング) ②それを関係者すべてに語り ③実現に向けて挑戦し続ける という3つの力が欠かせない。  組織では、経営ビジョン、事業ビジョン、組織ビジョン、個人では、キャリアビジョン、自己成長ビジョンなどがある。

2.2.3. MA/SFA/BI/CRMのスペシャリスト集団になり、クライアントの課題を解決する

2.3. で何を売ってくの?

2.3.1. データコンサルティング

2.3.2. MAコンシェルジュ

2.3.3. セールスプロセスエンジニアリング

2.4. どう違う?

2.4.1. ミッション・ビジョンとは?用語解説から企業の例まで | BizHint(ビズヒント)- 事業の課題にヒントを届けるビジネスメディア

2.5. PD

2.5.1. プロダクトを通してクラウドサービスを提供する

3. 市場

3.1. 2020年670億円

3.1.1. うち6〜7割が恐らくプラットフォーマー

3.1.2. 3〜4割が恐らく関連ビジネス

3.2. 競合調査

3.2.1. サンブリッジ

3.2.1.1. 導入・活用支援

3.2.1.2. 極力パッケージ化して月額の見せ方にしている

3.2.1.3. 自社メディア

3.2.1.3.1. 動画

3.2.1.3.2. ブログ

3.2.1.3.3. セミナー

3.2.1.4. 強み

3.2.1.4.1. プラチナムパートナー

3.2.1.4.2. 自社で開発したツールがappExchangeで上位

3.2.1.4.3. 資格所有者180名

3.2.1.5. 切り口

3.2.1.5.1. デジタルトランスフォーメーション(DX)

3.2.1.5.2. Salesforceの強みプッシュ

3.2.1.5.3. 一般的な企業課題

3.2.1.6. 売り上げ

3.2.1.6.1. 8億円程度

3.2.2. マジックモーメント

3.2.2.1. インサイトボード

3.2.2.1.1. 切り口

3.2.2.1.2. サービス

3.2.2.1.3. 組織の縦割り化をなくし、マーケティング、セールス、カスタマーサクセスを結びつける

3.2.2.2. レベニューOps

3.2.2.2.1. 切り口

3.2.3. トランスコスモス

3.2.3.1. 切り口

3.2.3.1.1. 1990年頃からインサイドセールスビジネスを展開

3.2.3.1.2. MA導入支援領域では多くの大企業を顧客に抱えている

4. あるべき姿

4.1. 顧客を知ること

4.1.1. 顧客の公開データ

4.1.2. 顧客の業界データ

4.1.3. 顧客に関連するweb上のデータ

4.2. あるべき姿の仮設をたてる

4.3. 商談で仮説をぶつける

4.4. フィードバックをもとに、最適なソリューションを提案する

4.5. 一般的なあるべき姿の仮説

4.5.1. 労働人口減少による人手不足

4.5.1.1. SFAやMAによる人的コスト削減

4.5.2. スプレッドシートによる管理

4.5.2.1. 一元化したデータをリード・商談・継続・アップセル・クロスセルにつなげる

5. 利益目標

5.1. 何人のメンバーで

5.2. 一人120万円で

5.3. 案件単価どれくらいで

5.4. 何件とればいいのか

5.5. 増員計画も含め

5.6. そこから逆算して

5.7. 一回しして、各通過点の率を算出して

5.8. リードを何件取れば、目標達成なのかを割り出して

5.9. 計画をたてる

6. 営業

6.1. マーケティング

6.1.1. 導入企業へのテレマーケティング

6.1.1.1. 5%

6.1.2. リードジェネレーション

6.1.2.1. LP

6.1.2.1.1. リスティング

6.1.2.1.2. バナー広告

6.1.2.2. コンテンツ

6.1.2.2.1. youtube

6.1.2.2.2. note

6.1.2.3. Expo出展

6.1.2.3.1. 10%〜15%

6.1.2.4. セミナー登壇

6.1.2.4.1. MA向けクリエイティブセミナー

6.2. インサイドセールス

6.2.1. リードナーチャリング

6.2.1.1. メール施策

6.2.1.1.1. 1%

6.2.1.2. SNS施策

6.2.2. テレマーケティング

6.2.3. ティアー

6.2.3.1. リードのレベル分けで効率を高める

6.2.3.2. ABM

6.3. フィールドセールス

6.3.1. 顧客調査

6.3.2. 商談

6.3.2.1. You can book me

6.3.2.1.1. 打ち合わせ時間をフォームに設置

6.3.2.2. 10%

6.3.2.3. セールスフォース

6.3.2.3.1. 10%

6.4. カスタマーサクセス

6.4.1. 継続

6.4.2. クロスセル

6.4.3. アップセル

6.4.4. ロイヤルカスタマー化

6.4.5. コミュニティ化

6.4.5.1. バーリブゲート

6.4.5.1.1. セキュリティ上パートナー席をどうするか

6.4.5.2. 金曜夜営業

6.5. 売り方

6.5.1. 少数精鋭

6.5.1.1. スペシャリスト集団

6.5.1.2. 売り切れの可能性あり

6.5.1.3. 各分野で様々な経験を積んだメンバー

6.5.2. セールスプロセスソリューション

6.5.2.1. データコンサルティングサービス

6.5.2.1.1. コンサルティングサービス月30万円〜

6.5.2.1.2. 実作業込月150万円

6.5.2.2. MAコンシェルジュサービス

6.5.2.2.1. コンサルティングサービス月10万円〜

6.5.2.2.2. クリエイティブセット月25万円〜

6.5.2.3. セールスプロセスエンジニアリングサービス

6.5.2.3.1. コンサルティングサービス月30万円〜

6.5.2.3.2. 月150万円〜

6.5.2.4. 年間プラン

6.5.2.4.1. 1200万円〜

6.5.3. 伝え方

6.5.3.1. 希少性

6.5.3.2. 選択させる

6.5.3.3. 感謝

6.5.3.4. 好きなこと

6.5.3.5. 嫌いなこと回避

6.5.3.6. チームワーク

6.5.3.7. 自己承認欲求

6.6. 話はちょいちょい来るが案件化しづらい

6.6.1. 取りづらい理由

6.6.1.1. リブ見積もりが他社より高い

6.6.1.2. 導入ですでにコストがかかってるのに更にコストをかけることに難色

6.6.1.3. 必要性やコスト投下について、社内理解が得られづらい

6.6.1.4. 力を入れている会社はすでにトラコスかサンブリッジかTOBEが入っている

6.6.1.4.1. TOBEの評判はよくないので、取れる可能性あり

6.6.1.4.2. トラコスが入っている案件についてはコンサルで入る形がよい

6.6.1.5. セールスフォースとの信頼関係がまだ弱い

6.6.1.5.1. 極力接触回数を増やす

6.7. その他

6.7.1. ドリームフォース行く

7. あるべき姿2

7.1. ストーリー

7.1.1. エンタープライズ

7.1.1.1. 状況

7.1.1.1.1. 導入済み

7.1.1.1.2. 使いこなせていない

7.1.1.2. あるべき姿

7.1.1.2.1. データが整理される

7.1.1.2.2. 同時進行でシナリオを増やす

7.1.1.2.3. 自動化ができてくる

7.1.1.2.4. データが整理できたら、活用して効率を最大化する

7.1.1.2.5. 今期〜来季でROIがあがる

7.1.1.2.6. Salesforce契約継続、アカウント数増加

7.1.1.3. 細分化すると

7.1.1.3.1. 業種

7.1.1.3.2. それぞれ状況が異なるため、別々のストーリーが必要

7.1.2. SMB

7.1.2.1. ベンチャー

7.1.2.1.1. あるべき姿

7.1.2.1.2. 状況

7.1.2.2. その他

7.1.2.2.1. あるべき姿

7.1.2.2.2. 状況