0-Club第1話 達成フォーミュラ

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0-Club第1話 達成フォーミュラ により Mind Map: 0-Club第1話 達成フォーミュラ

1. 人生のルール

1.1. 誰でも1日で使える「時間」と「エネルギー」は同じ

1.2. 何かを習得するには1万時間かかる

1.2.1. 1万時間の法則

1.3. 達成フォーミュラを使えば、1万時間の法則を 20時間まで短縮することが出来る

1.3.1. 1日45分✕約1ヶ月間

2. 障害

2.1. 現状の「感情」と「思考」の習慣

2.1.1. なぜかやる気が起きない

2.1.2. やるべきなのに出来ない

2.1.3. ノウハウに目移りする

2.2. 何気ない日常を1万時間以上反復しているから、 色濃く影響を受けている

3. エネルギーの概念

3.1. エネルギータンク

3.1.1. 人は1日で使えるエネルギーが決まっており、 これが少ないと作話を初めて短期的な欲求を満たそうとする

3.1.2. 朝起きたときはエネルギータンクが満タン

3.1.3. 日中の回復方法) 仮眠、迷走、散歩等のヒーリング

3.1.4. 砂漠でいう水。とにかく貴重。

3.2. 多すぎる選択肢

3.2.1. 現代は何をするにしても選択肢が多すぎる

3.2.2. それにより慢性的な選択疲れで 常にエネルギーがダダ漏れ状態

3.3. エネルギー不足による現代病

3.3.1. ビジネスで選択肢を増やしすぎるがゆえに、 エネルギーが枯渇し、ブレて、迷いが生じている。

3.3.2. 基本アプローチは、 選択肢を「増やす」のではなく「減らすこと」

3.4. エネルギー不足になると・・・

3.4.1. 短期的な欲求を満たすという気持ちが強くなってくる

3.4.2. ホントは食生活とか睡眠に問題があっても、 すぐに病院で薬をもらったり、 血糖値が上がって気持ちいからジャンクフードを食べたり、 するようになる

4. 結果を出すための公式

4.1. 努力✕才能✕時代

4.2. それぞれ、5点満点としたら、 努力を5にする必要がある。

4.2.1. 努力だけは、自分でコントロールできるから

4.3. 努力量をマックスに出来る環境を人工的に作ろう

4.3.1. 感情で決意したり、決断しても意味はない

4.3.2. 環境、関わる人、住む場所、 この3つの要素を押さえれば 努力量はマックスに出来る。

5. 0ハビの中間ゴール

5.1. 自分がやりたい、結果を出したい分野に、 5点満点の努力ができる心身、環境づくりが出来る

5.1.1. これが最低ラインのゴール

5.1.2. 人事を尽くした状態

5.2. 0か100というマインドセット。 やるならやる、やらないなら全くやらない

5.2.1. 一流のプロでもハーフスイングだと 成績を残せない

6. レバレッジポイント

6.1. 世の中の8割は無駄

6.2. 本当に重要な2割がレバレッジポイント

6.2.1. 例)ウクレレ4つのコード、 ボーリングのセンターピン

6.3. 成功者が上手くいっている方法をやっているのではなく、 上手くいっていない人は余計なことを繰り返しているだけ

7. 人生の無駄を減らしていく

7.1. 人は過去の記憶にアクセスして情報を変換してしまう

7.2. いくら情報を知っても、事実が見えない、認識できない

7.3. ということは、逃げで楽をするために、 レバレッジポイントを利用しようとしても、 現状の「感情」と「思考」に振り回さるだけ。

8. 達成フォーミュラ

8.1. エネルギー管理

8.1.1. エネルギーの無駄遣いを減らす

8.1.1.1. エネルギーは波打つもの

8.1.1.2. 調子が下がらない環境づくり

8.1.2. コントロールできる部分

8.1.2.1. 自分自身の感情

8.1.2.2. 自分自身の思考

8.1.2.3. 自分自身の習慣

8.1.3. コントロールできない部分

8.1.3.1. 他人の感情

8.1.3.2. 他人の思考

8.1.3.3. 外部からの刺激

8.1.4. 他人は変えられないが、自分は変われる

8.1.4.1. 期待は感情の借金

8.1.4.2. 感情の責任は全て自分

8.1.5. 肯定的な諦め

8.1.5.1. コントロール出来ないことは、 肯定的なあきらめをしていく

8.1.5.1.1. だって、コントロールできないから

8.1.5.2. コントロールできるやれることだけに 100%フォーカス

8.1.6. 能力よりも意識濃度

8.1.6.1. どんな天才でも意識分散したら力を発揮できない

8.2. 信じる力

8.2.1. 信じる力を最大限に高める

8.2.2. 信じる力がないと・・・

8.2.2.1. ノウハウが正しいのかな?道は間違っていないのかな? と考えて、途中でやめてしまう

8.2.2.2. 半信半疑なので、疑問が膨らみ、ブレて、結果が出ない

8.2.2.3. 何となく暮らせる日々が続いていく

8.2.3. 信じる力を形成する要因

8.2.3.1. 2つのつながり

8.2.3.1.1. 強いつながり

8.2.3.1.2. 弱いつながり

8.2.3.1.3. 2つが揃ったときに、 「信じる力」は加速していく

8.2.3.2. フィードバックループ

8.2.3.2.1. フィードバックを受ける頻度を出来る限り、 高めていくことが成功の鍵

8.2.3.2.2. エネルギー管理が出来ていないと、 現状の感情と思考に振り回されて、 素直にフィードバックを受けれない

8.2.4. 信じる力を投げ出さない

8.2.4.1. 作話して辞めないこと

8.2.4.2. 一回信じればOK、じゃなくて波打つもの

8.2.4.3. 今できるかでジャッジせずに取り組んでいく

8.3. フローチューニング

8.3.1. スキルと挑戦のバランスを整える

8.3.2. 没頭状態、「挑戦とスキルのバランス」が取れている状態

8.3.2.1. 多くの人はチャレンジがデカすぎる

8.3.2.2. いきなり完璧主義

8.3.3. 適切な難易度でビジネスに取り組んでいく

9. アプローチ

9.1. 自分のゴールに関係ない、 惰性でやっているものを紙に書いて捨てる

9.1.1. 無意識を変えるために環境の整理

9.1.2. これをしないと何も変わらない

9.2. 頭の中で飛び回るサルを追い出す(書いて忘れる)

9.2.1. 無意識を変えるために脳内の整理

9.2.2. 頭を過信せずに、タスク悩み、アイデア、 頭によぎったことを全て書き出す

9.2.3. そして、書いたら忘れる

9.3. オーディオ学習を毎日1時間行う

9.3.1. 情報量が多い、テキストと違いハードルが低い

9.3.2. どんなに忙しくても1時間位隙間時間はある

9.4. 注意点

9.4.1. 学習=行動が変わること

9.4.2. 情報を知ることではない

9.4.3. アプローチを実行し、反復するまでで一周

9.4.3.1. 勢いがある今日やること

10. アファメーション

10.1. 今回の内容を忘れないために

10.2. ・私は、今の感情や思考の原因は全て自分にあると理解し、 まずは、無意識に認識する情報を削除することが出来る。

10.3. ・私は、コントロール出来ないことを肯定的に諦め、 人事をつくすことに喜びを感じる。

11. 株式会社あなたの社長

11.1. 最終判断はあなたが下すが、 判断材料を持ってくるのは無意識(社員)

11.2. 無意識で受け取っている情報が 偏っていれば間違った判断をする

12. 無意識の暴力

12.1. 意識的:約20bit 無意識的:約11000000bit

12.2. 55万倍の差がある

12.3. 望まいない記憶を仕入れるのを辞めて、 望む記憶を仕入れるようにするといい無意識に

12.3.1. これを最も楽にできるのが「オーディオ学習」

13. それなら、人生でどのみちやっていくことからやっていくべき(人生の優先順位)

14. ノウハウよりもここが結果を出すための土台

15. ・補足「パレートの法則」 飲食店でお店の8割の売上を上げているのは2割の商品。 スーパーマーケットでも同じ。

16. 5点満点の努力ができる心身、環境を整えるために →達成フォーミュラがある