藤森勇希

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藤森勇希 da Mind Map: 藤森勇希

1. 一年目:同期24名の中で3人だけバンジーをする企画があった。 目立ちたいという思いと高所恐怖症を超える事に面白そうというマインドが働き、挙手。工場長になる宣言をして第一バンジー。 事実、関東から4人、関西から20人というすごいアウェイ状況の中でも一番目立ったため、人気を博した。 しかし、職場に置いては人に使われる事にイラつきを覚えた事と、理不尽な出来事の数々に嫌気がさし、会社に行きたくなくて適応障害と受ける。半年以上会社を休職する。(病気のふりをしていた)

2. 中学時代

2.1. 趣味:ゲーム・卓球

2.2. 目標:卓球の団体戦で全国大会に出場すること⇨関東大会止まり

2.3. 夢:やはり無かった

2.4. 自己分析:上手くいかないとすぐにふて腐れる性格だった。情緒が不安定。 他人とのぶつかり合いもそれなりにはあったが、仲良しの友達グループとバカみたいに所かまわず遊んで楽しかった。 しかし、やはり周りと同調する癖はあり、いじめられないためにいじめに参加するような感じもあった。

3. 会社員

3.1. 二年目:部署を異動して復帰。(休職中にやりたい事を探すも見つからず、また挑戦する意欲も無かった) 休職期間中に好きになったKARAに熱中し、グッズから音源、映像まで買漁る。また、コンサートもほぼ毎回行っていた。 仕事も楽なルーチン業務と残業無しだったので、心に余裕ができていた。 このままの安定を願っていた。

3.2. 四年目:そのグループのリーダーはKARAの事務所のアイドルを全員応援したいタイプだったので、派生グループを作る機会が二回あった。 そこへの勧誘を受け加入。目立つ事にも貢献する。 そして、人間関係が深まってきた時に、あるきっかけでそのグループに加入する。 加入した瞬間、ダンサーやスタッフ、芸能関係、そしてKARAへの繋がりが一気に深まり、KARAオタクとして一気に高みに登る。ここから海外に出る楽しさを学ぶ。 テレビ出演等も経験する事で、韓国への関心は一気い高まり、韓国人と仲良くなりたいという思いから韓国語勉強が始まる。 会社では上司からチームワークを問われる部分が多く、また、先輩との喧嘩もあった。 しかし、上司や先輩の言うチームワークが自分の中で納得いかなかった。「上下関係や年功序列の考え方が理解できないからで、尊敬できない人に対してどうしてヘコヘコしなきゃならんのだ?」と。 しかし、今振り返ると自分にも至らないところは確かにあり、挨拶が小さかったり、気分に左右されている時があったため。 そして、この先の未来に漠然と不安になることがこの時から増えた。 「この先もここでやりたくない仕事をやるのか?やりたくない仕事を一生懸命しても報われない会社で?そもそも自分はこの先どうなるんだ? 」 また、休日はゴロゴロする事が増える。遊ぶ友達もいなければ、やることもなかったためである。

3.3. 三年目:KARAのファンの中で、海外でも有名で更に芸能界との繋がりも持っている、当然KARAや周りのダンサーにも知られていたグループがあった。 そこに憧れ、そこに入れたらと夢みる。(現実は新規は入れないグループだった) 自分の中でなんとなく入るイメージをしていたら、そこのグループが主催するイベントがあったので、そこで目立とうと決意。 一番乗りに加え、コスプレをして突入。イベントの盛り上げにも貢献し、人間関係を作った。 そこからの弟分チームに加入できるチャンスができたので逃さず加入し、且つほぼ毎回コンサートに行っていたので、そこでそのグループの人達と会えば必ず挨拶。 Twitter上でも毎回そのグループのリーダーに挨拶を徹底した。弟分チームに入る事で飲み会への参加できたので、毎回参加した。 会社でも仕事スピードとリーダーシップを買われ、業績評価も高かった。課内トップ成績を取る。

3.4. 五年目:KARA熱がおさまるが、韓国熱は冷めやらず、また、ダンス熱も冷めない。 韓国で仕事がしたいと思うようになる。 その当時、職場でも多くの問題を抱えていた。先輩や上司との衝突。 自分のベストを尽くしていると障害として出てきたり、低い熱量で仕事をしている人に対し、怒りを覚える事が多かったから。 その結果暴力沙汰にまで発展するも、なぜか自分自身が職場で居場所がない事に気づく。(仕事上の行動力はズバ抜けていた。それ故に驕りができ、周囲への不満を募らせ悪口として出ていた) 一部では言いたい事を言う、問題提起ができる人物として応援してくれてる人もいたが、それでも製造部署内では居場所もない、結果を出しても周りとの諍いが多ければ評価されない、給料も大して変わらない。 サラリーマンの全てに嫌気がさす。この時、精神的なものも大きかったと思うが、熱中症で倒れ、2日間入院するという事もあった。本当にもう嫌だと思っていた。 そんな時に、仲良しの友人からMLMの誘いを受ける事で人生について考える機会を得る。 自身の人生で初めて 本物の自分軸を持った様な感覚。

3.5. 6年目(今現在):MLMでの活動や学びを通して自分の人生にフォーカスして考える。⇨使命が見つかる。 母親や周囲の反対をおしきり、独断で会社を辞める決意をし、12月に退社意向を伝え、退職願提出。 MLMで集客・販売する難しさ、一番は力量不足を痛感 。信頼や信用が無ければ、プレゼンしても響かない事を痛感。リストもほぼ尽きる。加えてネガティブキャンペーンの餌食になり、会社が9か月新規登録停止になる。(それでも通販サイドで活動が可能) 情報を集めている中で、ネットビジネスによる集客や販売のシステムに魅力を感じると共に、少ない時間で稼ぐ事が自分のやりたい事に打ち込むための最良の手段だと確信する。 現在は自分の直感に従ってセミナー参画、情報収集を含め、学習をしている。 3月からは旅行業の資格取得に向けてスクールに通っており、5月からはずっと諦めていたダンスの道を歩むため、スクールに入って習っている。 自己の使命に行き、成長し続ける為にも、活動資金を稼ぐための手段を模索中。少ない時間で稼げるものが良く、情報発信や投資関係はどうかな?と考えている。

4. 小学時代

4.1. 趣味:ゲーム

4.2. 夢:サッカー選手(友達がそう言ってたから=自主性のある夢は無かったかと) 強いて言うならば、働きたく無かった。

4.3. 自己分析:欠乏欲求の塊だった。目立つために嘘も付いたり、人を悪く言ったり。 周りと同調していた。

5. 高校時代

5.1. 趣味:卓球・ゲーム・麻雀

5.2. 目標:卓球団体:インターハイ出場/個人:県大会ベスト4 ⇨団体:県2位で関東大会止まり/個人県ベスト16 止まり

5.3. 夢:テレビ業界で働く事。プロデューサー ⇨結果:大手企業に高卒就職 親の説得で就職

5.4. 自己分析:年中無休で部活の練習をした。休みの日も社会人の人と練習。学校の時も朝練を一人でもした。好きな事に対する熱はすごい。 しかし、部活内では自分の心の脆さが原因で喧嘩する事もしばしばあった。しかし、ムードメーカーとしての一面もあったが。 自己責任マインドが無かった。大学進学出来なかったのも、お金が無い親のせいにしていた。 泣いて親と喧嘩しても曲げられず就職したが、そもそも根底は働きたく無いので、業界への夢を諦めた。 ただ有名人と一緒に仕事がしたいっていうのがあっただけで、社会貢献欲が無かった。 クラス内で主席の成績を取り、卒業証書を代表で貰うという当時無謀と思われたコミットメントを達成した。勉強量は変わらずに。 この当時から言霊を信じていて、神様もいると思っていた。 また、大手企業だが、就職試験も難なくクリアした。ぶっちゃけ人生はなんとかなるって思ってたので、焦りがなかった。 根拠無しに合格する自信があった。

6. 使命:日韓・そして世界の架け橋

6.1. ダンサー・振付師

6.2. K-POPの振り付けを行い、世界のチャートで1位

6.3. 韓国やアメリカに渡って音楽。ダンスについて本気で学ぶ!語学も同様。

6.3.1. 2017年11月〜

6.4. ダンスの大会に出場し、タイトルを獲得する。

6.4.1. ガンガンやっていく。実績作り

6.5. 韓国での人脈を駆使し、フリーダンサーとしてバックダンサーを経験する。

6.5.1. ファン獲得

6.6. イベントを主催したり、ワークショップを開く。また、動画共有サイトに動画をアップする。

6.6.1. 自身の振付を世に発信する場を作る。ファン獲得。

6.7. 世界中を旅しながら、やりたい事・成長欲を自身を刺激の中において生き抜く。 その影響力と発信力、生き方で世の中を変える活動を行い、死んでも死なない!(歴史に残る) 誰もが知ってる人物になる。

6.8. 起業家(35歳)

6.9. 旅行とSNSを融合したコンテンツを作って世界の繋がりを強める貢献をする。

6.10. 資格取得

6.10.1. 添乗員の資格も取得して経験する。

6.11. 自分が感じる世界の要所に別荘を建てる。

6.12. 世界1周を5年かけてする。

6.12.1. それをゲストハウス運営する。

6.12.2. 雇用も生まれる。

6.12.3. SNS・旅行コンテンツ本格始動

6.12.3.1. 各メディア(ネット・雑誌・テレビ・CM)で拡散

6.12.3.2. ブラッシュアップ

6.13. 波動の合ったSNS・コンテンツメーカーと繋がる。

6.13.1. 練る!(プロダクトローンチ)

6.14. 考えすぎない!挑戦!

6.15. ネット集客・ビジネスでインテリジェンス・稼ぐ力を付ける! ⇨自分のやりたい事(ダンスと旅行、SNS)で世の中に価値提供をするために。 今年度:月収:30万 来年度:韓国渡る前に月収100万

6.16. 信用・信頼が大事!お金に目を向けすぎない!

6.16.1. Open the Theme menu from the bottom of your map editor to change your map theme

6.16.2. Create a presentation of your mind map by clicking the presentation icon in the bottom left corner of your screen

6.16.2.1. Simply hold down COMMAND i.e. CTRL and Click & Drag to create a slide for one or multiple topics

6.16.2.2. Set transitions for your slides

6.16.2.3. Click "Start Slideshow" to view your presentation

6.16.3. Open the Sharing Settings from the bottom of your map editor to share the map with a friend or publish it to the web

6.16.3.1. You can share your map with anyone via email

6.16.3.2. You can publish your map and enable anyone with an internet access to find it

6.16.3.3. You can embed your map on a blog or website

7. 世界の人々、国々を繋ぎ、笑顔と幸福(豊かさ)の輪を広げ、世界平和の次世代の未来に貢献し、自分も幸せになる!!