勉強会

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勉強会 da Mind Map: 勉強会

1. 目的

1.1. 裏目的

1.1.1. 特技ややりたい事を見つける

1.2. 大目的

1.2.1. 自立

1.2.1.1. 学問のすすめ

1.3. 中目的

1.3.1. ゼミの先生が教えてくれた事

1.3.1.1. 勉強の仕方を勉強する

1.3.1.2. 森と木

1.3.2. 一人前のプログラマーになる

1.3.2.1. 知識

1.3.2.1.1. 分からない事でも、どうやって調べればいいかが分かる。誰に質問すればいいかが分かる。なので誰かに頼らなくても解決できる

1.3.2.1.2. 自助努力をする

1.3.2.1.3. "一通りできる"という自信がほしい

1.3.3. みんなでレベルアップする

1.3.3.1. 交流を深める

1.3.3.2. 得意分野をみつける

1.4. 小目的

1.4.1. 知識や経験を積む

1.4.1.1. プログラム・言語の基礎

1.4.1.1.1. 調べ方

1.4.1.1.2. 作法

1.4.1.2. 業務で必要だと感じた事

1.4.1.2.1. 質問の仕方:相手から答えを引き出すには。YESorNOで聞くと答えやすい。

1.4.1.2.2. 資料のまとめ方

1.4.2. 交流

1.4.2.1. 情報共有

2. 背景

2.1. 新人の頃、苦労した

2.1.1. ”やり直したい”と思ってる人の手助けがしたい

2.1.1.1. たかだか数年の学生時代どれだけ頑張ったかより、就職してからどれだけ頑張るかの方が大きい。就職はやり直すいい機会

2.1.1.1.1. 20~40才が脳は1番成長する

2.1.1.2. 学校ではテストでいい点とるやり方は教えてくれたけど、うまくいかない時どうしたらいいか教えてくれない。うまくいかない時の乗り越え方が分かるといい

2.1.2. 未経験で大変だったので、一緒に頑張れる仲間がいるといい

2.1.3. 新人の頃、基礎を1年位かけてきちっと教えてくれる勉強会に参加したかった。

2.1.4. 基本情報技術者試験の勉強をしたところで、コードは書けるようにならない。なりたい

2.1.5. いくら本読んでも、やらなきゃ覚えない。実感もわかない

2.1.6. 私は人徳に恵まれて、色んな工程やらせてもらったり、丁寧に教えてもらえた

2.1.7. 困った時に「ここに来ればどうにかなる」「誰かが聞いてくれる」「励みになる」という場所がほしい

2.1.7.1. 仕事で分からない事は、現場の先輩に聞くべき

2.2. プログラムは楽しいはず

2.2.1. 人生の半分=仕事。"仕事=楽しい"ということは、"人生=楽しい"といえる

2.2.2. 他のものづくりと違って、金がかからない。たくさん失敗できる

2.2.3. 考える力、やりぬく力、調べる力、答えのない問題に取り組む力、説明する力が身につく

2.2.4. 好きな人たちと、好きな仕事をしたい

2.2.4.1. 同じ目標に向かってみんなで取り組む中で、自分の特技が発揮できると生き生きする

2.2.4.2. 仕事を通じて、その人がどんな人かわかる

2.2.4.3. コーディングに自信がないまま辞めてしまう女性社員が多い。らしい

2.2.4.3.1. やる気はあるのにできない。という人の手助けがしたい

2.2.4.4. 仕事に選ばれるんじゃなくて仕事を選ぶにはそれなりにできなきゃわがままともとれる気がする

3. 進め方

3.1. 参考

3.1.1. 子供向けの勉強会

3.1.1.1. 1~2週に1回4時間

3.2. 案

3.2.1. "プログラム開発"に絞る

3.2.1.1. 言語

3.2.1.1.1. □金成さんに「現場で需要のある言語は何か」を聞く

3.2.1.2. 初心者寄り

3.2.1.2.1. テキストを使った講義

3.2.1.2.2. ソースを読む

3.2.1.3. 中級者寄り

3.2.1.3.1. アプリ開発

3.2.1.3.2. 問題集を解く

3.2.1.4. ツールの使い方

3.2.1.4.1. バッチ

3.2.1.4.2. エクセルのマクロ

3.2.1.5. WEB系

3.2.1.5.1. 目に見える。楽しい!

3.2.2. 成果物

3.2.3. フォーラム

3.2.3.1. 勉強会ログ

3.2.3.1.1. 勉強会の内容

3.2.3.1.2. 勉強会で作ったソース

3.2.3.2. QA掲示板

3.2.3.3. ノウハウ共有