Get Started. It's Free
or sign up with your email address
my brain by Mind Map: my brain

1. 場づくり

1.1. 発生する次のイベント

1.1.1. 発生する次のイベント

1.1.1.1. 発生する次のイベント

1.1.1.1.1. 発生する次のイベント

1.1.1.1.2. 場と場をつなぎ協力者たちと共に場づくりの促進

1.1.1.1.3. 成立条件:同じことをやりたい(コミュニケーション体験の場所をつくりたい)と思っている人と出会って、その人たちのやりたい場所でやりたい。

1.1.1.1.4. 期限:2018年5月

1.1.1.2. 志々島をモデルケースに場の拡大

1.1.1.3. 成立条件:「同じような場所をつくりませんか」という要望、つくりたいんですけどという話が来る

1.1.1.4. 期限:2018年3月〜5月

1.1.2. メディアによる思想拡散の恩恵

1.1.3. 政治介入・有識者会議参加

1.1.4. 都市国家形成

1.1.5. 都市国家国連理事国加盟

1.1.6. TOKYOオリンピックで鬼頭哲也話す

1.1.7. ピックアップされて拡散促進

1.1.8. 期限:2018年2月〜3月

1.1.9. 成立条件:香川のなにかから他の人が知れるような状態になる

1.1.10. 状況:畑と建築が同時にはじまっている状態

1.2. 秘密基地ソサエティづくり

1.2.1. 新しい会社の形定義

1.2.1.1. 海外輸出

1.2.1.1.1. 思想とライフスタイルの存在

1.3. 会社=国の新しい形定義

1.4. ソサエティで外貨獲得

1.5. 世界観と思想とライフスタイルの認定

1.6. 専門家ポジション獲得

1.7. 志々島で開拓しながら関係者に共有浸透拡散

1.8. 期限:2018年2月

1.9. 成立条件(定量):コア以外15人が関わる

1.10. 成立条件(定性):一緒に開拓する・現地に行ける仲間とコミュニケーション取りながら作業

1.11. 手法:人集め、出会う、興味付け

2. ③よろず屋稼業

2.1. 何なのか

2.1.1. 現象

2.1.1.1. 何か売ってみようプロジェクト

2.1.2. 本質

2.1.2.1. 人生の6次産業化の最後の仕上げ

2.2. ここまでのあらすじ

2.2.1. やるって言ってtwitterでつぶやき始めた

2.3. 達成度

2.3.1. 1%

2.4. 今後の展開

2.4.1. 何が足りないのか

2.4.1.1. 売るシステムを考える

2.4.1.2. 告知する

2.4.1.3. 売りたいものがある人を探す

2.4.1.4. 買いたい人を探す

2.4.1.5. 売る

3. ①セーブポイント

3.1. 何なのか

3.1.1. 現象

3.1.1.1. セーブポイントという場所を作りたい

3.1.2. 本質

3.1.2.1. 「国づくりごっこ」の初手

3.1.2.1.1. 社会を構成しているあたりまえの定義替え

3.2. 達成度

3.2.1. 90%

3.3. ここまでのあらすじ

3.3.1. 第1期の実験期間を経て、第2期は支援を集めて成立、順調

3.4. 今後の展開

3.4.1. 何が足りないのか

3.4.1.1. 継続的な運営費捻出システム

3.4.1.1.1. ※よろず屋へ接続

3.4.2. 準備完了。あとは回すだけ

3.4.2.1. 「力を集めて」初期設備は整った

3.4.2.1.1. ありがとう

3.4.2.2. 人の循環

3.4.2.2.1. twitter、VALU、人の紹介で新たな人がやってくる

3.4.2.3. 食の循環

3.4.2.3.1. 帰還勇者のお土産、友達から支援物資

3.4.2.4. モノの循環

3.4.2.4.1. 使わないものを置いていってもらい、あるものをあげる

3.4.2.5. コトの循環

3.4.2.5.1. 何もすることがないテーマパーク

3.4.2.5.2. 使う人がコンテンツを持ってくる

3.4.3. 料理うまくなりたい

3.4.4. 周囲との連携作り

3.4.4.1. ※RPG町内会へ接続

3.4.4.2. セーブポイントマップ作り

3.4.4.2.1. 時期が来たら着手

4. ②RPG町内会

4.1. 何なのか

4.1.1. 現象

4.1.1.1. オンラインシェアリングコミュニティ

4.1.2. 本質

4.1.2.1. 物理空間に縛られない居住区の習作

4.2. ここまでのあらすじ

4.2.1. 呼びかけて集まってもらった

4.3. 達成度

4.3.1. 5%

4.4. 今後の展開

4.4.1. 何が足りないのか

4.4.1.1. 場の規定

4.4.1.1.1. ここは何のための場所なのか

4.4.1.1.2. ここにいる人同士はどんな関係性なのか

4.4.1.2. 具体的なイベント

4.4.1.3. 実用性

4.4.2. タイミングが来たら上記足りない部分に取り掛かる

5. ①どういう実験だったのか

5.1. 思いのまま生きて死なないシステムとはいかなる形か

5.2. ③次の課題は何か

5.2.1. セーブポイントの中と外の循環作り

5.2.1.1. 外との貿易

5.2.1.1.1. 2つ揃ってペアだと思う

5.2.2. 今までに気づいていない価値とはなんだろう

5.2.2.1. 発生する次のイベント

5.2.2.1.1. 成立条件(定性):10人が言いたいこと言って、やりたいことやっている。

5.2.2.1.2. 成立条件(定量):10人が∞送受信が出来る

5.2.2.1.3. 手法:行動と習慣化の共有

5.2.2.2. 期限:8月3日〜12日

5.2.2.3. 成立条件(定量):10人が「この方向性(=個が立つ和の共同体)」で社会を変えていこうと決断すること

5.2.2.4. 手法:共感

5.2.2.5. 手法:仲良くなる

5.2.2.6. 手法:出会う

5.2.2.7. 手法:オンライン(ノマド的な人・組み立てられそうな人)

6. ②今やっていることが含んでいる要素

6.1. Ⅰ.セーブポイント(城)

6.1.1. 主観的説明

6.1.1.1. それ自体

6.1.1.1.1. 私の理想の生活を創造した作品

6.1.1.1.2. 所有から共有へに対する一つのアンサー

6.1.1.2. 成立過程

6.1.1.2.1. してもらいたいことをした

6.1.2. 客観的説明

6.1.2.1. それ自体

6.1.2.1.1. 個が立つ和の共同体のモデルケース

6.1.2.2. 成立過程

6.1.2.2.1. 人生の6次産業化のモデル

6.2. Ⅱ.RPG町内会経済圏(城下町)

6.2.1. 住民票を二つ持つということ

6.2.2. 保険という形のコミュニティ

7. ④ニコイチ宇宙論

7.1. シンプルに!

7.1.1. コラム

7.2. 「セーブポイントの運営資金を生産するシステムを拡張できたら成功」

7.3. よろず屋はシステム拡張パック

7.4. これは何のためのものか

7.4.1. 好きなことやって生きていくためのシステム

7.4.2. 人生の6次産業化のラストワンピース

7.5. これは何か

7.5.1. ダブルスタンダード

7.5.2. 全く別の理念を持つ経済圏を2つ同時にまわすことによって、両者が不可分な一体となっての存在が安定するはず

7.5.3. 極楽思想

7.5.3.1. 極を極めると柔軟になる

7.6. 今回どうするのか(具体的に)

7.6.1. セーブポイントとよろず屋のペア

7.7. 今後どうなっていくのか

7.7.1. 経済圏作りに興味がある

7.7.2. 城と城下町

8. ③人生の6次産業化

8.1. 真面目に!端的に!

8.1.1. レポート

8.2. 人生の6次産業化とは

8.2.1. of

8.2.2. by

8.2.3. for

8.3. 人生の6次産業化を進めてきたよ

8.3.1. VALU

8.3.2. POLCA

8.3.3. 今ラストのところをやってるよ

9. ①極楽思想

9.1. だだ流し!

10. ②よろず屋はじめました

10.1. 日記的に!

10.2. 売り始めたよよろしくね

10.2.1. サイト紹介

10.3. よろず屋ネーミング秘話

10.4. 募集中!

10.5. セーブポイント事業の一環だよ

10.6. よろず屋事業の広がり

10.6.1. 人材バンク

10.6.2. RPG町内会への波及

10.6.3. セーブポイントの有効活用

11. 運動ですること

11.1. セーブポイントっていう場所があるよ

11.1.1. 泊まれるよ

11.1.2. こんな感じだよ

11.1.3. こんなこと考えてやってるよ

11.2. 勇者名鑑作るよ

11.2.1. 歴代勇者紹介

11.2.1.1. 45人

11.2.1.2. 勇者名鑑どうやって作ろうか

11.3. トレーディングカード作るよ

12. クエストやるよ

12.1. クエスト

12.1.1. フレームワークを作る

12.2. セーブポイントマップ

12.2.1. セーブポイントピープル

12.2.1.1. ブロックチェーン

12.3. セーブ「ポイント」

12.3.1. トークン

12.4. 祭り