留学MTG 20170427

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留学MTG 20170427 by Mind Map: 留学MTG 20170427

1. マレーシア留学の利点

1.1. 学校の質

1.1.1. 欧米資本の学校が多い

1.1.1.1. 欧米では競争が激しい

1.1.1.1.1. マレーシアでも 語学学校動詞の競争が激しい

1.2. 先生の質

1.2.1. ネイティブスピーカーが多い

1.2.2. 先生の資格が必要

1.2.2.1. マレーシア人の先生の英語力も高い

1.3. 生徒の国籍

1.3.1. 日本人の割合は20%程度

1.3.2. その他の国籍

1.3.2.1. 中央アジア・ヨーロッパ 中東・東南アジア

1.4. マレーシアの英語環境

1.4.1. 英語の習熟度

1.4.1.1. イギリスの植民地だったので 古くから英語教育の歴史がある

1.4.2. 街中はどこでも英語が通じる

1.4.3. 英語表記の看板が多い

1.4.4. 英語の寛容性

1.4.4.1. 下手な英語でも受け入れてくれる

1.5. 費用が安い

1.5.1. 物価は日本の半分程度

1.5.1.1. 特に外食が安い

1.5.1.1.1. 多民族国家で様々な料理がある

1.5.1.1.2. 1日3食外食でも1000円以内

1.5.2. 今はリンギットが安い

1.6. 英語学校

1.6.1. 3校と提携

1.6.1.1. オススメ学校 ELEC

1.6.1.1.1. 午後の2時間は 会話中心のクラス

2. セールスレター LP

2.1. ターゲット

2.1.1. 大学生

2.1.1.1. GW明けに申し込みが増える

2.1.1.1.1. 夏休みキャンペーン

2.1.2. 中高年

2.1.3. 全年代

2.1.4. 大川さんにも相談

2.1.4.1. トラブルが起こるとしたら

2.1.4.1.1. 空港送迎

2.2. マレーシアと言う場合

2.2.1. 欧米圏と比較

2.2.1.1. 無料セミナー誘導

2.3. マレーシアと言わない場合

2.3.1. 欧米留学の良さ、フィリピン留学の良さ それぞれの欠点を説明

2.3.1.1. リサーチした結果 欧米留学とアジア留学の良さを一度に体験できる 「ある留学先」を見つけました

2.3.1.1.1. 無料セミナーに誘導

2.4. オファー

2.4.1. 教材●●%OFF

2.4.2. 教材3万円相当をプレゼント

2.4.3. プログラム料金10%OFF

2.4.3.1. 粗利が小さくるので厳しい

2.5. 無料セミナー

2.5.1. 定員30人

2.5.2. 大川さんにお願いする

2.5.3. 日程

2.5.3.1. セミナー募集開始

2.5.3.1.1. 5月23日

2.5.3.2. セミナー

2.5.3.2.1. 6月11日

2.5.3.2.2. 場所確保

2.5.3.2.3. 大川さんにオファー

2.5.3.2.4. 無料だと参加率が低い

2.5.3.2.5. 撮影

2.5.4. 時期を逆算

2.5.5. スライド動画を作る

2.5.5.1. 30分〜1時間

2.5.5.1.1. コンセプトメイクが必要

2.5.5.2. Webセミナーのような感じ

2.5.6. 5月末から6月の初旬にやりたい

2.6. 工程

2.6.1. スライドを作る

2.6.1.1. 動画を撮る

2.6.1.1.1. ペラ1のレター

3. 保険会社

3.1. AIU

3.1.1. 業界最大手

3.1.1.1. 安心感

3.1.1.2. お客様に勧めやすい

3.1.2. 手続きまで6週間程度

3.1.2.1. 最初の2〜3週間

3.1.2.1.1. 必要書類

3.1.2.1.2. 損保一般試験

3.1.2.2. 次の2〜3週間

3.1.2.2.1. 各種書類提出

4. 為替損失

4.1. プログラム料金だと 為替により損失する可能性がある

4.1.1. アップセル

4.1.1.1. 部屋の広さはミドルルームで設定しているが デフォルトを一番安い部屋にして ミドルルーム +¥13,000 マスタールーム +¥26,000 学校から近い所 +¥13,000

4.1.1.2. 教材をプレゼントではなく、 既存の商品を●●%OFFで売る

4.2. 料金表再制作

5. 他の留学先

5.1. ラストリゾートの資料

5.1.1. フィリピン 49%

5.1.1.1. メリット

5.1.1.1.1. マンツーマンなので 短期間で英語が身につく

5.1.1.1.2. 学校に日本人スタッフがいるので 現地サポートが必要ない

5.1.1.2. デメリット

5.1.1.2.1. 競合他社が多く 粗利はコミッションのみ

5.1.1.3. 展望

5.1.1.3.1. 50000人までシェアが伸びるので 1%でもシェアが取れれば500人

5.1.2. アメリカ 13%

5.1.2.1. ハワイ留学

5.1.2.1.1. 高齢者のライフスタイルにマッチ

5.1.3. オーストラリア 10% カナダ 9%

5.1.3.1. ワーホリ向け

5.1.3.1.1. マレーシア・フィリピンの 次の場所として案内できる

5.1.3.1.2. 長期間なので 保険からの粗利が大きくなる。 1年の保険で4〜5万円の粗利