松本健介

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松本健介 by Mind Map: 松本健介

1. ビジネスモデル案

1.1. 理念:日本の食と農業を自然農法ベースに変えていく

1.2. 手段:自然農法をベースとした家庭菜園・週末農業のWebスクール

1.3. ターゲット

1.3.1. アウトドアや自然とのふれあいを求めていたり、家族で野菜作り食べる喜びを得たい男性

1.3.2. 子供の情操教育に熱心だったり、環境意識が高かったり、家計を上手にやりくりしたい女性

1.4. ブランディング

1.4.1. 従来の農業イメージを払拭するため、上級志向とする

1.4.1.1. ワンクラス上の週末の過ごし方:新しい時代のフード・カルチャーとしてのNatural Farming

1.4.1.2. ハイエンドのオーガニック・ライフは、食べるだけでなく、自分でNatural Farmingして作る

1.4.1.3. グローカル志向:グローバルに考え、ローカルに実践するハイライフとしてのNatural Farming

1.4.1.4. 21世紀の子育て:自然環境とふれあい、それを思いやる優しさと品格を育てるNatural Farming教育

1.4.1.5. ハイクラスの究極のヘルスケア・メソッドとしてのNatural Farming

1.5. コンテンツ

1.5.1. 1 新しい時代の上質なカルチャーとしてNatural Farmingを紹介

1.5.2. 2 Natural Farmingに取り組むといいこと:個人にとって・家族にとって・社会にとって・国とって・世界にとって

1.5.3. 3 Natural Farmingの基本概念

1.5.4. 4 Natural Farmingで育てる野菜の栽培法・収穫・レシピ(葉物1)

1.5.5. 5 Natural Farmingで育てる野菜の栽培法・収穫・レシピ(葉物2)

1.5.6. 6 Natural Farmingで育てる野菜の栽培法・収穫・レシピ(葉物3)

1.5.7. 7 Natural Farmingで育てる野菜の栽培法・収穫・レシピ(豆類1)

1.5.8. 9 Natural Farmingで育てる野菜の栽培法・収穫・レシピ(豆類2)

1.5.9. 10 Natural Farmingが難しい野菜の栽培法・収穫・レシピ(スイートコーン)

1.5.10. 11 Natural Farmingが難しい野菜の栽培法・収穫・レシピ(果菜類1)

1.5.11. 12Natural Farmingが難しい野菜の栽培法・収穫・レシピ(果菜類2)

2. 趣味・好きなこと

2.1. テニス・サッカーのテレビ観戦。今は時間がないが、サッカーは子供の時いつも遊んでいた、テニスは大人になってから数年間やっていた。

2.2. 料理と食べ歩き:和食・中華・洋風なんでも作れる。麺類大好き。マクロビに詳しいが、肉も好き。

2.3. スピリチュアル。ただし本物だと思われるものだけ。真理の探究とか好き。

2.4. 海外・国内旅行:国内は沖縄から北海道まで大体行った。海外は仕事の出張で、アジア、ヨーロッパ、中東、南米など

2.5. クラシック音楽。特に古典主義・バロック

2.6. 2人の子供たち:宝物

2.7. 量子力学おもしろい。科学がようやく精神世界のことを理解し始めた感じ。

3. ビジョン・目標

3.1. 世界

3.1.1. 日本の食や農業を自然農法ベースに変えていく

3.1.1.1. Webスクールで普及促進

3.2. 自分

3.2.1. 経済的時間的精神的自由を得る

3.2.1.1. ネットビジネスと投資で稼ぐ技術を身につける

3.3. 家族

3.3.1. 豊かで楽しく幸せに暮らす

3.3.1.1. 安定的に高収入を得る:月数十万→数百万→?

4. 得意・強み

4.1. 深く考えること

4.2. 英語がしゃべれる

4.3. 国際政治・世界経済・金融・投資の知識・実務経験

4.4. 自然農法の知識や有機農業の経験

4.5. 古典や宗教の知識:ギリシア哲学、漢籍、古代インド思想や原始仏典、聖書、コーラン、神道、世界文学など読み漁った

5. 経歴

5.1. 小・中学校

5.1.1. 勉強・運動はできたほう

5.1.2. サッカー大好き

5.1.3. 面白い人になれるよう努力して、ある程度うまくいってた

5.2. 高校

5.2.1. 勉強全くやらなくなり、クラスでほぼ最下位

5.2.2. 生きる意味が分からず、何をしたいのか、するべきなのかを求め、ひたすら読書

5.2.3. 鬱憤を晴らすため、ハードロックのバンドやる

5.3. 浪人

5.3.1. 将来の方向性が分からず、一浪して取りあえず受験勉強

5.4. 大学

5.4.1. 青山学院大学国政政治経済学部国際政治学科

5.4.1.1. 国際関係に大いに興味を持ち、よく勉強した。

5.4.1.2. 図書館にこもって読書三昧。古今東西の古典に浸る。

5.5. 大学院

5.5.1. 慶応義塾大学大学院法学研究科政治学専攻

5.5.1.1. 国際関係について更に勉強。修士論文は、フラクタルという科学上の概念を国際政治理論に応用

5.6. 外務省

5.6.1. マレーシア・シンガポール・ブルネイの担当

5.6.2. フィリピンで日本大使館に7年間勤務:国会議員から政治情報を収集、経済援助プロジェクトの案件形成、慰安婦問題対応などなど

5.6.3. 日本に戻り、アジア地域政策課で経済連携協定・自由貿易協定の担当

5.6.4. 経済連携課で協定交渉の担当:フィリピン、タイ、マレーシア、メキシコ、中東の湾岸諸国など

5.6.5. 国際経済課で投資担当:OECD投資委員会やサミット(先進国首脳会議)の投資分野、対内投資促進業務など

5.6.6. 中国・モンゴル課:台湾との投資協定、モンゴルとの経済連携協定、中国の国家主席来日アレンジなど

5.7. 自然農法センター

5.7.1. 長野にある農業研修所(公益財団法人自然農法国際研究開発センター)で自然農法について研修

5.7.1.1. 様々な野菜の栽培法、土壌学、肥料学、植物生理学、育種学など知識と経験を吸収

5.8. 有機農業

5.8.1. 山梨県にある八ヶ岳の山麓で農薬や化学肥料を使わないで野菜を栽培

6. 流行っている又はこれから流行りそうで興味あること

6.1. ネットビジネス

6.2. 投資

7. 過去乗り越えた問題やコンプレックス

7.1. 高校時代に進む方向や生きる意味が全くわからなかったが、浪人中に国際関係に興味を抱き、受験勉強を始めて大学に進学。その後も自己探究を進めて、だんだん人生の意味なども自分なりに分かってきた。

7.2. 初めての在外赴任が、今から20年くらい前の発展途上国フィリピン。赴任前は憂鬱だったが、仕事も遊びも存分にやることにより成長できた。スキューバダイビングやテニスもやりまくった。

7.3. 外務省から農業への転職。成功・安定への道筋が明らかになってなかったが、今動かなければ惰性で人生が終わると考え、決断・行動した。

8. 現在抱えている問題やコンプレックス

8.1. 農業での収入が少ない

8.2. ビジネス経験がゼロ

8.3. 平日は家族と離れて生活

9. 欠点

9.1. あまり社交的な方ではない

9.2. よって大人数の集まりが苦手

9.3. 興味のないものには頑張れない

10. 基本情報

10.1. 生年月日

10.1.1. 1971年7月4日

10.2. 出身地

10.2.1. 愛知県豊田市

10.3. 現住所

10.3.1. 山梨県北杜市小淵沢町

10.4. 家族構成

10.4.1. 妻、娘4歳、息子1歳