スーパーJVとバーチャルJV

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スーパーJVとバーチャルJV by Mind Map: スーパーJVとバーチャルJV

1. 2つのJV

1.1. 次のステージへ進むスーパーJV

1.1.1. 格上とJV

1.1.1.1. 影響力

1.1.1.2. ローンチ

1.1.2. お互いの前提条件

1.1.2.1. セミナー販売力

1.1.2.1.1. メルマガ

1.1.2.1.2. セミナー企画力

1.1.2.1.3. PFS

1.2. 失敗するJV

1.2.1. コンテンツは優れているが・・・

1.2.2. 前提条件をクリアしていない相手と組む

2. 初めてスーパーJVを実践するには?

2.1. ステージ1

2.1.1. 自分が前提条件をクリアする

2.1.1.1. メルマガ

2.1.1.2. セミナー企画力

2.1.1.2.1. セールスコピー力

2.1.1.3. PFS

2.1.2. 理想のパートナーを決める

2.1.2.1. 1年後、JVすると決める

2.2. ステージ2

2.2.1. 右腕を獲得する

2.2.1.1. スペシャリスト

2.2.2. 私塾(30万円)を30人に売る

2.2.2.1. 900万円

2.3. ステージ3

2.3.1. スーパーJV決定

2.3.1.1. でも、カリスマは超多忙

2.3.1.2. だから、バーチャルJV

2.3.2. スーパーJV実践

2.3.3. 成功

2.3.3.1. JVスクール(30万円)を30人に売る

2.3.3.1.1. 900万円

3. バーチャルJVとは?

3.1. OC生

3.1.1. 強み

3.1.1.1. コンサルできる

3.1.2. 弱み

3.1.2.1. 伝説がない

3.1.2.1.1. セールスの伝説が欲しい

3.1.2.2. お金持ちではない

3.1.2.3. だから、高額セミナーが売れる自信を持つ根拠がない

3.2. カリスマ(坪&北)

3.2.1. 強み

3.2.1.1. 販売力

3.2.1.1.1. 販売実績

3.2.1.1.2. コンテンツ力

3.2.1.2. 影響力

3.2.1.2.1. 万単位のメルマガ

3.2.1.3. 組織力

3.2.1.3.1. キーマンコミュニティ

3.2.1.3.2. ローンチチーム

3.2.1.3.3. 事務局

3.2.2. 弱み

3.2.2.1. 忙しい

3.2.2.1.1. 生徒全員とオーダーメイド対応はムリ

3.2.2.1.2. だから、仕組みで組むバーチャルJV

3.3. バーチャルJVシステム

3.3.1. コンセプト

3.3.1.1. キラーコンテンツ(動画)を自分のセミナーに組み込んで良い

3.3.1.1.1. 坪

3.3.1.1.2. 北

3.3.1.2. キラーコンテンツの売れる仕組みも組み込んでOK

3.3.2. 生徒Aがオーナーとなるスクール

3.3.2.1. Aのコンテンツ

3.3.2.1.1. 例えば・・・

3.3.2.1.2. 運営&講師はAが対応する

3.3.2.2. カリスマのコンテンツ

3.3.2.2.1. 坪

3.3.2.2.2. 北

3.3.2.2.3. カリスマは登壇しない

3.3.3. 報酬システム

3.3.3.1. 販売権利

3.3.3.1.1. 120万円の塾に通った人だけ

3.3.3.2. 売上の10%

3.3.3.2.1. 期ごとに売上報告&ロイヤリティ支払い

3.3.3.3. サポート

3.3.3.3.1. コンテンツの提供・更新(更新は必要であれば)

3.3.3.3.2. 販売ツールの提供・更新

3.3.3.3.3. 定期的にフォローアップセミナー

3.3.3.3.4. 会員コミュニティ

3.3.3.4. カリスマサイドのリスク

3.3.3.4.1. OC生のスキャンダル

3.3.3.4.2. 対策は?