Oプロジェクト 講座プログラム設計

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Oプロジェクト 講座プログラム設計 by Mind Map: Oプロジェクト 講座プログラム設計

1. ステップ0

1.1. 「講座」ビジネスモデル構築

1.1.1. 予習

1.1.1.1. TED動画

1.1.1.1.1. 優れたリーダー

1.1.2. Whyから始めよ!

1.1.2.1. ABD

1.1.2.1.1. Why?

1.1.2.1.2. How?

1.1.2.1.3. What?

1.1.2.2. OPJ

1.1.2.2.1. Why?

1.1.2.2.2. How?

1.1.2.2.3. What?

1.1.3. 顧客は誰?

1.1.3.1. 生徒

1.1.3.1.1. 仕事

1.1.3.1.2. 興味・学び

1.1.3.2. 先生

1.1.3.2.1. NLPの先生

1.1.3.2.2. セラピスト

1.1.3.2.3. パソコンの先生

1.1.4. フランチャイズ

1.1.4.1. 事業の試作モデル

1.1.4.1.1. どうすれば、あなたがいなくても、講座、事業が成長する仕組みを作れるか?

1.1.4.1.2. 成功する仕組みは?

1.1.4.1.3. データは?

1.1.4.2. 「職人」から「起業家」へ

1.1.4.2.1. あなたが教えなければ、顧客は満足しないのか?

1.1.4.2.2. どうすれば、自分の時間を確保し、楽しみながら経営できるか?

1.1.4.2.3. どうすれば、やりたくない仕事に追われることなく、やりたい仕事に時間を当てられるか?

1.1.4.3. 一流企業のように経営する

1.1.4.3.1. IBMトム・ワトソンの視点

1.1.4.3.2. あなたの3年後の講座、協会はどのような組織ですか?

1.1.4.3.3. 3年後の理想の姿を想像し、3年後のあなたを想像し、組織を語ってみましょう。

1.1.4.3.4. 3年後、あなたの理想の仕組みができている。 その時、あなたはどのような仕事をしているのか?役割は?

1.1.4.3.5. 協会、組織の理念は何ですか?

1.1.4.3.6. あなた自身の理念は何ですか?何をしたいのですか?

1.1.5. 人は自分が学びたいと思うことしか学ぶことはできない

1.1.5.1. このワークで何を学びたいですか? 何を得たら幸せですか?

1.1.5.1.1. 20日の動画で話すネタを整理!

1.1.5.2. あなたの目標は何ですか?今日のゴールは?

1.1.5.2.1. 20日の動画で話すネタを整理!

1.1.5.3. あなたがワークをやる目的は何ですか? どのように変わりたいですか?理想の姿は?

1.1.5.3.1. 20日の動画で話すネタを整理!

1.1.5.3.2. レターで訴求すべきイイタイコトを露出

2. ステップ1

2.1. 対象者を明確にする

2.1.1. あなたの講座を受講して、今までで一番成功していると思う人の名前を実名で書いてください。 (Aさんとします。Aさんのプロフィールを記入してください。)

2.1.1.1. 鹿内さん

2.1.1.2. 浜口さん

2.1.1.3. 古川さん

2.1.1.4. ATに感動した組

2.1.2. Aさんはどのように変化しましたか?

2.1.2.1. 古川さん

2.1.2.1.1. 仕事と自分の区切りをしっかり

2.1.2.1.2. 心が楽に

2.1.2.1.3. 自分と上司の境界線を引けるように

2.1.2.2. 浜口さん

2.1.2.2.1. 仕事と自分の区切りをしっかり

2.1.2.2.2. 心が楽に

2.1.2.2.3. 自分と上司の境界線を引けるように

2.1.2.3. 鹿内さん

2.1.2.3.1. 仕事と自分の区切りをしっかり

2.1.2.3.2. 心が楽に

2.1.2.3.3. 自分と上司の境界線を引けるように

2.1.2.4. 会社で認められた組?

2.1.2.4.1. アンケートして調査

2.1.2.4.2. 変化

2.1.2.5. ATに感動した組

2.1.2.5.1. 毎週通っていたカイロにその後一度も行っていない

2.1.2.5.2. 大阪から深夜バスでやってきたのに講座が終わるとむしろ元気

2.1.3. それは、あなたの講座のどんな情報、知識を得たからですか?

2.1.3.1. 「気づき」の力

2.1.4. Aさんにとっての理想の状態とは何でしたか?

2.1.4.1. 残業大変なのでなんとかしたい

2.1.4.2. 身体がしんどいのでなんとかしたい

2.1.5. Aさんはどのように、喜びを表現しましたか?

2.1.6. あなたの講座の一番の特徴は何ですか?

2.1.6.1. ゲシュタルトの気づきの力

2.1.6.2. 身体がホント楽になる

2.1.6.3. 学びのマスターキー

2.1.6.4. 目標の掛け違いに気づき修正できる

2.1.6.5. NLPの概要レベルは十分にマスター

3. ステップ2

3.1. 講座のコンテンツをカリキュラムにする

3.1.1. あなたの経歴、実績がこのコンテンツを提供するのにふさわしいのはどんな理由?

3.1.2. あなたの持つ情報、知識、または技術を受講生は必要としているのか?それは何か?

3.1.3. あなたは受講生にどのように変わってもらいたいと思っているか?

3.1.4. あなたが提供するワークは受講生にどんな気づき、行動を促すことができるか?

3.1.5. あなたが体験したエピソードは受講生を「感動」させられるか?そのエピソードは?

3.1.6. 受講生のゴール設定をさせられるか?理想の姿は?

3.1.7. 理想と現実のギャップを埋め、階段を上がる方法を示せるか?

4. ステップ3

4.1. 受講生のニーズを知る

4.1.1. 受講生の目的と目標は何?どのように変わりたい?

4.1.1.1. 目標

4.1.1.1.1. 目の前にある人間関係の問題を解消

4.1.1.1.2. 目先の英語学習等で成果

4.1.1.1.3. 身体キツい

4.1.1.1.4. いつもまるめこまれて仕事させられている

4.1.1.2. 目的

4.1.1.2.1. 転職、栄転、年収アップ

4.1.2. 潜在意識

4.1.2.1. 潜在意識は変化を求めない

4.1.2.1.1. その目標を選んだ理由は何ですか

4.1.2.1.2. どうしてその仕事をしているのですか

4.1.2.1.3. もし選べるならどんな仕事をしますか

4.1.2.1.4. 人間関係を良くするために今日できることは何ですか

4.1.2.1.5. 遠慮しないでよいのだったら

4.1.2.2. 潜在意識は質問の答えを探し続ける。 だから、適切な質問を出す。

5. ステップ4

5.1. 講座(生徒)を募集する

5.1.1. 受講生像を絞り込む

5.1.2. Aさんに受講してもらうためのラブレターを書く

5.1.3. Aさんがあなたに惚れた理由を10個書き出す

5.1.3.1. キャリア

5.1.3.1.1. IBM

5.1.3.1.2. キャリアの落差

5.1.3.1.3. 高学歴

5.1.3.1.4. サラリーマンで3年で年収1,000万円

5.1.3.2. 見た目/表現

5.1.3.2.1. 見た目にカッコいい

5.1.3.2.2. 講座している姿にシビれる

5.1.3.2.3. 文章に説得力がある

5.1.3.3. ストイックさ

5.1.3.3.1. ストイックな雰囲気が好き

5.1.3.4. やさしさ

5.1.3.4.1. 実はフォロー手厚くていい人かも

5.1.3.4.2. 無料動画の作り込み

5.1.3.4.3. 見透かされている感じ?

5.1.3.5. クリエイティブ

5.1.3.5.1. パソコンワークで重要な自分磨きができるコンテンツを開発した!

5.1.3.5.2. 仕事できる

5.1.3.6. 先生!

5.1.3.6.1. 講座している姿にシビれる

5.1.3.6.2. 英語で講座ができる

5.1.3.6.3. マクロ教えられる

5.1.3.6.4. ヘンな講座やってる

5.1.3.7. 仕組み化

5.1.3.7.1. オンラインスクールを構築した

5.1.3.7.2. 再現性が高いカリキュラムを開発

5.1.3.7.3. マクロすごい

5.1.3.7.4. ロジカルシンキングがバッチリできる

5.1.3.7.5. ITすごい

5.1.3.8. 語学力

5.1.3.8.1. 英語得意

5.1.3.8.2. スペイン語、イタリア語、...

5.1.3.9. 影響力

5.1.3.9.1. メールマガジン

5.1.3.9.2. 出版

5.1.3.10. いきいきしている?

5.1.3.10.1. ヘンタイ感満載

5.1.3.10.2. スピード感

5.1.3.10.3. 自分生きビジネスを確立している

5.1.3.10.4. 生き様確立している

5.1.3.10.5. らしい生き方貫いている

5.1.3.10.6. 眼力強い

5.1.4. あなたの強みは何?

5.1.4.1. 学び力

5.1.4.1.1. コスパのよい学び力

5.1.4.1.2. 語学力

5.1.4.2. 具現化力

5.1.4.2.1. 本質・構造見ぬくの早い

5.1.4.2.2. スピード

5.1.4.2.3. 他力を活かす力

5.1.4.3. 影響力

5.1.4.3.1. リスト6,200名

5.1.4.3.2. 文章力

5.1.4.3.3. 説得力

5.1.4.3.4. 見た目力

5.1.4.4. 人の研究・人力

5.1.4.4.1. 人物・印象

5.1.4.4.2. 心理学

5.1.4.5. 事務処理能力

5.1.4.5.1. パソコンスキル

5.1.5. あなたの肩書きを決める

5.1.5.1. サラリーマンのための心理学専門家/学び方の専門家

5.1.5.2. 「ありのまま難民」にとってのモーゼのような存在

5.1.5.3. サラリーマン超出世コンサルタント

5.1.5.4. 稼げるサラリーマン育成機関

5.1.5.5. サラリーマン専門No.1コーチ

5.1.5.6. スーパーマネージャー育成家

5.1.5.7. スーパーサラリーマン育成トレーナー

5.1.6. プロフィールをつくる

5.1.7. 講座のタイトルを決める

5.1.8. キャッチコピーを決める

6. ステップ5

6.1. 良い講座とは何か?

6.1.1. なぜ、あなたでなければこの講座を開講できないのか?

6.1.1.1. スキル&マインド両面で超一流だから

6.1.1.2. 両方面倒見る気でやらないと片手落ちでは成果出ないから

6.1.1.3. ゲシュタルトの第一人者(ほぼ)だから

6.1.1.4. 肉体労働とデスクワーク両方に精通しているから

6.1.1.4.1. 指差し確認の重要性を体験

6.1.1.5. 工農スタイルのメソッドでやってるのはウチだけだから

6.1.2. この講座を受講した人は、どのような変化をするのか? それは、社会にどのような影響を与えるのか?

6.1.2.1. 心

6.1.2.1.1. 対人

6.1.2.1.2. 対本人

6.1.2.2. 技

6.1.2.2.1. 仕事が3倍早く片付く

6.1.2.2.2. 他力を自由に活かせる

6.1.2.3. 体

6.1.2.3.1. 身体が楽になる

6.1.2.4. 勉強法

6.1.3. なぜ、あなたはこの講座を開講したいのか?

6.1.4. この講座を開講して、あなたの求めるものは何?

6.1.4.1. キャッシュ

6.1.4.2. 受講生からの良質なフィードバック

6.1.4.2.1. 次回開催時にuser's voiceにできる

6.1.4.3. デカい講座をやる楽しさ!

6.1.4.4. 心理学講座を本格的にやる楽しさ!

6.1.4.5. 真剣勝負で講座をやることの楽しさ!

6.1.4.6. コンテンツ作りの楽しさ!

6.1.5. あなたが準備している次の商品・講座は何?

6.1.5.1. 仕組み化

6.1.5.1.1. マクロ講座

6.1.5.2. 講期間中のマクロ講座申し込みは割り引きでもいいかも

6.1.5.3. セミナーやりたい

6.1.5.3.1. マスタープラクティショナー講座

6.1.5.3.2. NLP的なスキルバラエティ講座

6.1.5.3.3. ゲシュタルト講座

6.1.5.4. 卒業生がセミナーやりたい

6.1.5.4.1. 1日講座できるようになりたい

6.1.5.4.2. トレーナー育成講座

6.1.5.4.3. 協会

6.1.5.5. 小川さんの師匠を呼んでの講座シリーズ

6.1.5.5.1. 百武正嗣

6.1.5.5.2. 棚田克彦

6.1.5.6. バックエンドで、断食も売れるんだった!

7. ステップ6

7.1. 講座のSWOTを分析する

7.1.1. あなたの講座の競合商品は何?

7.1.1.1. NLPプラクティショナーコース

7.1.1.1.1. http://www.nlpjapan.co.jp/

7.1.1.2. コーチングスクール

7.1.1.2.1. http://teamflow.jp/

7.1.2. その競合商品を差し置いて、ぜひあなたの講座を受けたいと思う理由は何?

7.1.2.1. 実務のスキルが身につく

7.1.2.2. サラリーマンのために最適化されている

7.1.2.3. 学びの力が身につく

7.1.2.3.1. 小川さんの学び力/応用力を自分のものにできる!

7.1.2.3.2. これで、英語もエクセルも思いのまま?!

7.1.2.4. 「他人からもらった目標を目指してさらに苦しくなる」がなくなる

7.1.2.5. NLPでやることのうちの使いやすいものはそれなりに揃う

7.1.2.6. NLPとかではなかなか入れないレベルまでしっかり自分と向き合うことになる

7.1.2.7. 期間前半は、毎日フォローがある

7.1.2.8. 講師が実務の超プロだから

7.1.2.9. いつも自信のあるあなたに

7.1.2.9.1. 周囲への説得力

7.1.3. あなたの得意な分野は何?苦手な分野は何?

7.1.4. あなたの講座は時代にあっているか? これからの成長分野か?地域性は?価格は?

7.1.5. あなたの講座を脅かす存在は何か?法律改正は?新規のライバルは?

7.1.5.1. なし

7.1.6. あなたの講座にストーリーはあるか?思わず誰かに伝えたくなるキーワードは?

7.1.6.1. 3年で年収3倍

7.1.6.2. 副業なしで年収1,000万円

7.1.6.2.1. 会社員のままでいるのが心地よいみなさんなので!

7.1.6.2.2. イチからキャリア作りなおしのリスクなし

8. ステップ7

8.1. 講座プログラムを設計する

8.1.1. 講座設計

8.1.1.1. 講座のタイトル

8.1.1.1.1. 年収1000万円サラリーマン養成講座

8.1.1.1.2. 副業なし!イヤでも年収1000万円

8.1.1.1.3. 敏腕マネージャー養成講座

8.1.1.2. 講座の概要

8.1.1.2.1. サラリーマン心技体再構築!

8.1.1.3. 講座の目的

8.1.1.3.1. コミュニケーションを円滑にとれるようになることで仕事がスイスイ進み

8.1.1.3.2. 身体が楽になることで仕事勉強がスイスイ進み

8.1.1.3.3. スキルがあることで見た目に分かりやすく評価され

8.1.1.3.4. 自分に本当につながった目標に向かって邁進できる。人からもらった目標ではなく。

8.1.1.4. 講座の対象

8.1.1.4.1. 対象

8.1.1.4.2. 対象外

8.1.2. 受講生のニーズ

8.1.2.1. 受講前はどんな状態か?(悩み、コンプレックス)

8.1.2.2. 受講後のゴール(どんな状態?数字)

8.1.2.3. 受講生の本質的な問題点は何か? あなたはどんな気づきを与えてあげられるか?

8.1.2.4. その本質的問題点を解決するあなたの知識、情報は何か?

8.1.2.5. その本質的問題を解決するあなたのスキル、技術は何か?

8.1.2.6. その本質的問題を解決するあなたのワークは何か?

8.1.2.7. その本質的問題を解決するあなたのエピソード・実例は何か?

8.1.2.8. その本質的問題を解決すると、受講生はどのような状態になるのか?本質的なゴールの設定とイメージ

8.1.3. 講座プログラム設計シート

8.1.3.1. スタート

8.1.3.1.1. 受講生の悩み

8.1.3.2. ステップ1 課題や悩みの原因に気づく

8.1.3.2.1. あなたが提供する解決方法

8.1.3.2.2. 受講生の変化

8.1.3.3. ステップ2 課題や悩みが起こっている背景&理由

8.1.3.3.1. あなたが提供する解決方法

8.1.3.3.2. 受講生の変化

8.1.3.4. ステップ3 課題や悩みを解決する方法

8.1.3.4.1. あなたが提供する解決方法

8.1.3.4.2. 受講生の変化

8.1.3.5. 振り返り

8.1.3.6. 受講生のゴール

9. ステップ8

9.1. 講座の内容を分析する

9.1.1. あなたの講座に市場性はあるか?

9.1.1.1. 対象者

9.1.1.1.1. ステップ7で挙げたペルソナなみなさん

9.1.1.2. マーケットサイズ

9.1.1.2.1. 巨大

9.1.1.3. 時代性

9.1.1.3.1. あり

9.1.1.4. 地域性

9.1.1.4.1. 主に都市部

9.1.1.5. 話題になっているか?

9.1.1.5.1. NO

9.1.2. あなたの講座は独自性があるか?

9.1.2.1. あなたでなければ、できないと自信を持って言える内容か?それはなぜか?

9.1.2.1.1. オリジナル講座

9.1.3. 実績、信ぴょう性はあるか?

9.1.3.1. データとして、提示することができるか?

9.1.3.1.1. 初開催なのでそこは弱い

9.1.3.1.2. 講師

9.1.3.1.3. 心理学系の資格をいろいろ

9.1.4. カリキュラムのバランスは良いか?

9.1.4.1. 流れを作り出しているか?

9.1.4.1.1. バランスよい。でも若干詰め込みすぎになるかもでそこは怖い

9.1.5. 対象者は明確になっているか?

9.1.5.1. 性別

9.1.5.1.1. OK

9.1.5.2. 年齢

9.1.5.2.1. OK

9.1.5.3. 地域

9.1.5.3.1. OK

9.1.5.4. 所得

9.1.5.4.1. 400-

9.1.5.5. 問題点

9.1.5.5.1. OK

9.1.6. 次の講座、商品、コンサルにつなげる仕掛けはできたか?

9.1.6.1. platform salesの時間を設ける!