コピーライティング講座 (プラモデルセールスライティング)

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コピーライティング講座 (プラモデルセールスライティング) by Mind Map: コピーライティング講座 (プラモデルセールスライティング)

1. はじめに

1.1. 世の中には

1.1.1. 集客ができない

1.1.2. 商品が売れない

1.2. セールスライティングスキル

1.2.1. ネットで販売する技術

1.2.1.1. 肝になる技術

1.2.1.1.1. 人の動きをコントロール

1.2.1.2. 多くの人に役に立つ技術

1.2.2. 集客と販売のスキルが身に付けば生き残れる

2. 学習方法について

2.1. 学習の仕方を学んだ人のみが真の教育を得た人である

2.2. 学習方法

2.2.1. 思考の6段階

2.2.1.1. 1.知識・暗記力

2.2.1.1.1. そのノウハウ知ってるっ!

2.2.1.2. 2.理解

2.2.1.3. 3.応用

2.2.1.3.1. ここまでくれば、ノウハウを使って実績が出せる

2.2.1.4. 4.分析

2.2.1.5. 5.統合

2.2.1.6. 6.評価

2.3. 情報自体に価値はない

2.3.1. 今は、インターネットですぐに手に入る

2.3.2. 使えるレベルに持って行ったときはじめて価値が出る

2.4. ルール

2.4.1. 結果を出すことにフォーカスする

2.4.1.1. 何のために勉強しているのか

2.4.1.2. 実践でどのように使うか

2.4.1.3. 実践でしたリターンは得られない

2.4.2. 過去を振り返らない

2.4.2.1. 過去を考えて行動できないのではだめだ(過去は変えられない。終わったこと)

2.4.2.2. 今日からの(これからの)選択で未来が変わる

2.4.3. 99%同じ

2.4.3.1. 人の体はDNAがベースになっている

2.4.3.1.1. チンパンジーとの差99.99%ぐらい同じ

2.4.3.2. 同じことをやっていてもちょっとした差で大きな差が生まれてしまう

2.4.3.2.1. 軌道修正すれば必ず結果は出る

2.4.4. 失敗はない。フィードバックがあるだけ

2.4.4.1. 同じぐらい考えられる赤ちゃん

2.4.4.1.1. 歩いては、こけて。歩いてはこけて

2.4.4.2. どうしたら上手くゆくか考える

2.4.5. Never Give Up

2.4.5.1. 多くの人がうまくいかない

2.4.5.1.1. 学ばなければわからない

2.4.5.1.2. 学んで入れば、ステップを進めて行ける

2.4.5.1.3. 思考だけでは成功しない

2.4.5.1.4. 知識がなければチャンスと認識できない

2.4.5.1.5. あきらめなければ必ず身に付く

2.5. 5つものが必要

2.5.1. 正しい勉強法

2.5.1.1. 間違えていると得られるものは少ない

2.5.1.2. アルツハイマー

2.5.1.2.1. 一度学んだことをずっと覚えているのは病気!

2.5.1.2.2. マルチ感覚学習法

2.5.1.2.3. 感情を使う

2.5.1.2.4. 復習の仕方

2.5.2. 目標設定

2.5.2.1. 目標設定なくして結果は出ない

2.5.2.2. 目標がわからなければ向かう方向がわからない

2.5.2.3. 目標がなければ継続できない

2.5.2.3.1. 継続できるスケール

2.5.2.3.2. 数値化が必要

2.5.2.3.3. いつまでに(期間)

2.5.2.4. 目標がなければ必要なリソースがわからない

2.5.2.4.1. 自分に必要なものがわからない

2.5.2.5. モチベーションが維持できない

2.5.2.6. 質問

2.5.2.6.1. あなたの目標は?

2.5.2.6.2. 達成しようと思った動機は?

2.5.2.6.3. なぜ、この目標をどうしても達成しなければいけない理由のいくつかは何か

2.5.2.6.4. これらの目標を達成できたとどのようにわかりますか?

2.5.2.6.5. 目標達成のために、どのようにこれらスキルが必要不可欠なのか

2.5.2.6.6. この目標は「何時」「どこで」「どの様な形で」達成しているだけでなく、本来の形を上回っているのか

2.5.2.6.7. 実行に移す結果、開発されるその他の能力・スキルのいくつかにはどのようなものがあるのか

2.5.2.6.8. 目標達成により、あなたの人生を豊かにするだけでなく、選択肢をふやすのか?

2.5.2.7. 小さな決断が、人生を大きく変えてしまうこともある

2.5.3. モチベーション維持

2.5.3.1. 新しいことをすれば売る上げも加工することがある(成功曲線のイメージ)

2.5.3.1.1. 成果が出なくてもあきらめない

2.5.3.2. 慣性の法則

2.5.3.2.1. 最初は苦しいが、回り始めれば楽になってくる

2.5.4. 行動

2.5.4.1. 実学を通した学び

2.5.4.1.1. 泳ぎを覚えるなら海に入らないと身につかない

2.5.4.2. 仕事に質を求める

2.5.4.2.1. たくさん作ったものからいいものを見つける

2.5.4.3. 行動するから自身が生まれる

2.5.4.4. 考えながらノウハウを聞く

2.5.4.4.1. 思考→行動を行わないと自己啓発男になってしまう

2.5.5. フィードバック

2.5.5.1. 失敗はない。フィードバックがあるだけだ

2.5.5.2. 正しい行動を行う必要がある

2.5.5.3. 成功した時もフィードバックを受け取る

2.5.5.3.1. 一度の成功で10の成功に広げる

2.5.5.4. アインシュタイン「同じことを繰り返しながら違う結果を望むことは狂気」

2.5.5.4.1. 今と違う結果を望むなら、今と違う行動をしろ

3. 入門講座

3.1. コストをかけずに集客する

3.2. WEBセールスライティングとは何か?

3.2.1. 売る為のスキル

3.3. 商品やサービスをより魅力的に伝える技術のこと

3.3.1. 出来ることは変わらない

3.4. あなたは大きな損失をしている子tに気が付いていますか

3.5. 優秀な営業マンを1人雇うのにいくらかかりるか知っていますか

3.6. 自分の代わりに1万人でも10万人でも変わらず働き続ける営業マンはあなたにとってどれくらい価値がありますか?

3.7. ダメな営業マンがすべての見込み客の営業する損失は?

3.8. 集客して顧客になるまでの全体の流れは

3.8.1. 見込み客 ↓広告・SEO HOアクセス ↓申込み アクション 顧客

3.8.1.1. HPに書かれていることがすべて

3.9. 穴が開いているザルですくう

3.10. 掛けた広告費以上に効果を出す

3.11. WEBセールスライティングの誤解

3.11.1. 1)上手い言い回しが必要

3.11.2. 2)習得には時間がかかる

3.11.3. 3)ボキャブラリーが必要

3.11.4. 4)意味深なコピーが売れる

3.11.5. 5)きれいなHPだと売れる

3.11.6. 6)商品力があると売れる

3.11.7. 7)コピーライティングで売り上げが変わるのは通販とネットビジネスだけだ

3.11.8. 8)縦長のHPの方が売れる

3.11.9. 9)コピーライティングを広告担当やHP業者に任せる

3.11.10. 10)うろ揚げを場移送させるためには倍働かなければいけない

3.12. WEBセールスライティングの正解

3.12.1. 売れるコピーの公式を知っているか

3.12.2. 売れるテンプレートを持っているか

3.12.3. どれだけ使いこなせるか

3.12.4. ブランディングするキャッチコピーと売る為のコピーは違う

3.12.5. きれいなHPと売れるHPは違う

3.12.6. 商品力は関係ない

3.12.6.1. 良い商品かどうかは買ってみないとわからない

3.12.6.2. 商品は同じでも売り方で売り上げが違うのが現実

3.12.6.3. 口コミはコントロールできない

3.12.7. マスターすればあらゆる業種、あらゆるものに応用が可能

3.12.7.1. コピーライティングの本質は人の心を動かす強力なセールススクリプトを作ること

3.12.8. どのような商品をどのような形で提供するかによって変わる

3.12.8.1. 潜在ニーズの掘り起こすものは縦長がいい

3.12.8.2. ニーズが明確で比較されている商品はメニューがあるほうがいい

3.12.9. 自分の会社の特性や強ライバル商品の弱みを理解していない物に書かせてはいけない

3.12.10. ヘッドラインを変えただけで最大26倍の売り上げが変わることがわかった

3.13. セールスライティングは科学

3.14. デザインも文章も顧客にニーズに応えられたものであるかが重要

3.15. 成功の第一歩はWEBセールスライティングをまなぶこと

3.16. 通販がうまくいっていないならコピーライティングを疑え

3.17. 売れるHPを作ることが出来ればネット通販では幾何学的に売上をのばすことが出来る

3.18. ABテスト

3.18.1. 売れる公式

3.18.1.1. 使いこなすことで素早く書ける

3.18.1.1.1. 時間をかけているとビジネスチャンスを逃す

3.19. 言葉の力

3.19.1. 予想されるより大きな力

3.20. コピーライティングの教え方

3.20.1. 時間をかけて教える

3.20.2. 公式(テンプレート)を使うことでなぜだか売れる

3.20.2.1. プラモデルセールスライティング

3.20.2.1.1. レシピの力

3.20.2.1.2. パソナの法則

3.20.2.2. オリジナルは必要ない

3.20.2.3. 天才マーケッターの頭脳が使える

4. 第一章(36分) あらゆるビジネスで売上アップできるセールスライティングというスキル

4.1. 学んであなたが得られるもの

4.1.1. 効果的な商品の売り方・集客

4.1.2. お金の生み出し方

4.1.3. インターネットで起業して得られたスキル

4.2. インターネットで出てくるさまざまな指標

4.2.1. 全てにコピーライティングが関係している

4.2.1.1. コピーライティングはすべてのレバレッジポイント

4.2.1.1.1. 人の心を動かして商品を買っておらう

4.2.2. LP・HPを改善するとどこからアクセスされても、影響される

4.3. コピーライティングで最強のグリーンベレーを作る

4.3.1. ネットではHPの良しあしで売上が変わる

4.3.2. 成約率が低いと、広告費が高騰したら赤字になる

4.3.2.1. ここが戦力の差になる

4.4. なぜ、劇的に収入が増えるのか

4.4.1. セールスが存在しないビジネスはあるのか

4.4.1.1. お金はセールスを通して生まれる

4.4.1.1.1. セールスの達人になれば収入が増える

4.5. 赤ちゃんの時からセールスマン

4.5.1. セールスは人心掌握術

4.5.2. セールスをすることで自分の要望をアピールできる

4.6. 超生産的な仕事をする

4.6.1. 大金を稼ぐためにはレバレッジを効かせなければいけない

4.6.2. 優れたHPを作ることは超生産的な仕事

4.6.2.1. HPがあなたの代わりに営業してくれる

4.6.2.1.1. 仕組みを作ることに時間を割くことは重要

4.7. 逆順から学ぶ

4.7.1. コピーライティングの学び方

4.7.1.1. 時間をかけて本質を学ぶ

4.7.1.2. 公式を覚える(覚えれば、なぜか売れるなーを実感する)

4.8. コピーライティングは言葉の力

4.8.1. 言葉の力の本質がわかる

4.8.2. 人の感情は健康に影響する

4.9. 言葉は楯と矛

4.9.1. ある言葉が悪い方向にもたらしたり、良い方向にもたらしたりすることもある

4.9.2. 人の感情をコントロールできたりする技術

4.9.2.1. モラルをもって使う必要がある

4.9.3. 言葉のラベル付けがあって感情が生まれる

4.9.3.1. 人間の根本的プログラム

4.10. セールスは科学

4.10.1. 言葉を発しただけで物質にも影響を与える

4.10.1.1. コピーライティングは宇宙だ

5. 第二章(90分) コピーライティングのマインドセット

5.1. テクニックを教える講座も多いが

5.1.1. マインドセット・概念から教えてゆく

5.2. セールスは強盗ではない

5.2.1. 徐々に罪悪感が出てきて抵抗が生まれる

5.2.1.1. メンタルブロック

5.2.2. いらないものを売りつけるものではない

5.2.3. 問題を解決する(ニーズの存在)

5.2.3.1. 解決の手伝いをする

5.3. 買い物はSEX

5.3.1. 人は「買いたくて買いたくて仕方がない」・・・本能

5.3.2. 罪悪感を持つ人もいる

5.4. 理論より感情に訴えかけろ

5.4.1. Dietはうまくいかない

5.4.1.1. 食べてはいけない・・・意識

5.4.1.2. 食べたい・・・無意識(感情)

5.4.1.2.1. 無意識を押さえることは難しい 10倍以上

5.5. 商品やサービスを欲しいやつはいない

5.5.1. 高級時計(時間は正確でない)

5.5.1.1. なぜ?

5.5.1.1.1. 人は物を買う時に「経験を通した感情」を買っている

5.5.1.1.2. 機能・特徴を買っているわけではない

5.5.1.2. 同じ商品でも人それぞれ感じている価値が違う

5.5.1.2.1. 人によってPUSHするポイントは違う

5.6. 人はある一つのプログラムで動いている

5.6.1. 快楽の原則

5.6.1.1. 人は苦痛を避け快楽を求める

5.6.1.2. 苦痛を避ける欲求は快楽を求める欲求よりも3倍強い

5.6.1.3. 苦痛を増幅させ快楽を増幅させれば売れる

5.6.1.3.1. 購買欲求

5.7. 人はなぜそれが欲しいかわかっていない

5.7.1. ネットゲハイジン

5.7.1.1. リアルな世界では評価されない

5.7.1.1.1. そこから出られない

5.8. 現実よりも空想の方が怖い

5.8.1. 悩んでることは終わっているか、まだ起きていないこと

5.8.1.1. 再体験で苦しんでいる

5.8.2. 脳ではイメージと現実の区別はつかない

5.8.2.1. 感情はどこまでも増幅することが出来る

5.9. 絶対的な感情もない

5.9.1. 同じものを見ても結びついているもの(言葉・感情)は違う

5.10. 言葉はジョーカー

5.10.1. 遊園地のイメージ

5.10.1.1. USJ ・・・ゾンビイベントで怖い

5.10.1.2. TDL ・・・夢の王国

5.10.2. 言葉にもイメージが付いて回る

5.10.2.1. でも人によって違う

5.10.2.1.1. 陰と陽

5.11. 世の中に絶対的な価値が、あるものは何一つない

5.11.1. 例えばLV

5.11.1.1. ブランド価値を知らない人にとっては単なる袋

5.11.1.2. ブランドを知らしめる(情報)

5.11.1.2.1. 情報を持っている人が評価する

5.11.2. 価値は作られるもの

5.11.2.1. だれかの評価基準

5.11.2.2. 時間

5.11.2.3. 場所

5.12. 価値あるものが高いのではない、高いから価値がある

5.12.1. 絶対的な価値は値段と思っている人が多い

5.12.1.1. 実際は値段が価値である

5.12.1.1.1. 価格も教育の一つ

5.12.2. ミナミと北新地で働く女性に価値はあるのか、高い店に価値があるのか

5.12.3. 情報によって価値が変わる

5.12.4. 比較によって変わる

5.13. 料理は味を変えなくてもおいしくなる

5.13.1. 食べ終わった後でも、老舗の情報を後で聞いてもおいしく感じられる

5.13.2. 情報に対して教育が紐つくと価値が変わってくる

5.14. 価値を決めるものは何

5.14.1. ニーズ/ウォンツ・・・欲求を理解する

5.14.1.1. マズローの欲求段階説 【第1段階:生理的欲求】 【第2段階:安全欲求】 【第3段階:社会的欲求】 【第4段階:尊厳欲求】 【第5段階:自己実現欲求】

5.14.1.2. ヒューマンニーズモデル ・3大欲求に関するニーズ(食、睡眠、性) ・安全に関するニーズ ・愛に関するニーズ ・人間関係に関するニーズ ・お金に関するニーズ ・時間に関するニーズ ・快適さに関するニーズ ・美に関するニーズ ・健康に関するニーズ ・退屈に関するニーズ ・自己実現に関するニーズ ・社会貢献に関するニーズ

5.15. 言葉そのものに力はない

5.15.1. 催眠術は持っている資源を活用する

5.15.2. 催眠術とセールスは似ている

5.15.2.1. セールスは相手のリソースを引き出すもの

5.15.2.1.1. ニーズないところにセールスなし

5.15.2.1.2. 興味があるものを増幅させる

5.16. 「お金がない、時間がない」は9が割ウソ

5.16.1. 気にする必要はない

5.16.2. お金がない→お金を出す価値を感じていない

5.16.2.1. 6つの反対意見 ・お金がない ・時間がない・興味がない ・他と比べてみる ・信じられない ・決められない

6. 第三章(80分) 人をすぐ行動させる強力キャッチコピーの作り方

6.1. 力なき正義は無力なり

6.1.1. いい商品でもその人の認知によって価値が変わる

6.2. 一流の詐欺師と、一流のマーケッターの違い

6.2.1. 詐欺師:価値のないものを売ることが出来る

6.2.2. 本質、人の心を動かすということでは一緒

6.2.2.1. 詐欺師と一流マーケッターの違いは価値あるものを売るかの違い

6.2.3. 日の当たらない場所にもノウハウがある

6.3. コピーライティグ力とは

6.3.1. 売れる力は大切だが稼いだ金額が評価ではない

6.3.2. 人がセールスされたと感じずに売る

6.4. 売れない営業マンは客のせいにする

6.4.1. コピーライティングでも同じ

6.4.1.1. 売れないならまずは自分に矛先を

6.4.1.2. 代理店に任せると、代理店のせいにする

6.5. テクニックに溺れてはいけない

6.5.1. コピーライティングも基礎体力が重要

6.5.1.1. 基礎体力はリサーチ力

6.6. エセ占い師

6.6.1. 自分で考えるのではない

6.6.1.1. ホットリーディング

6.6.1.1.1. リサーチを徹底的にする

6.6.1.2. コールドリーディング

6.6.1.2.1. 情報から推測して話をする

6.7. スタートする前に決まる

6.7.1. 自分が好きだからと言うだけでプレゼントしても喜ばれない

6.7.2. ターゲットが異なれば、コピーライティングも違う

6.8. 足で稼ぐ刑事

6.8.1. 足で稼いだ情報に勝るものはない

6.8.1.1. 実際顧客に会う

6.8.2. ネットに落ちているものは情報が古い

6.8.2.1. やらなくていいわけではない

6.9. コピーライティングの3C

6.9.1. Company

6.9.1.1. 自分のことを一番わかっていないのは自分

6.9.1.1.1. 自分のことをしっかり棚卸して欲しい

6.9.2. Competition

6.9.2.1. 競合の客になれ

6.9.2.1.1. わざと売り込まれる

6.9.2.2. 客は誰のものでもない

6.9.2.2.1. お客様は比較している

6.9.2.2.2. あなたのところで買う理由が必要

6.9.2.2.3. なぜライバル会社のものを買うのか

6.9.2.3. 価値は比較によって生まれる

6.9.2.3.1. 比較対象がないとわからない

6.9.2.3.2. 流動的であるとコントロールできる

6.9.3. Customer

6.9.3.1. 見込み客になりきる

6.9.3.1.1. 空き巣泥棒→防犯のプロフェッショナルに

6.9.3.1.2. 万引きGメンは万引き犯になりきる

6.9.3.1.3. 提供するお客様を知り尽くす

6.9.3.1.4. ロイヤルカスタマーの分析

6.9.3.2. 理想のお客様のペルソナを作る

6.9.3.2.1. メインのお客様/サブのお客様、そのお客様像で書く、あまりにターゲットが異なる場合は分けて書く

6.9.3.2.2. 1人のお客様に絞って書かない(ピンポイントではなく)

7. 第四章(115分) 購入への不安を消し去る説得と信頼獲得の心理技術 (キャッチコピー)

7.1. 人を動かす壁3つ

7.1.1. 読まない

7.1.1.1. キャッチコピーで乗り越える

7.1.1.1.1. 平均するとコピーの本文を読む人の5倍の人がヘッドラインを読む

7.1.1.1.2. ゴミ箱へ直行

7.1.1.1.3. ファーストコンタクトで決まる

7.1.1.1.4. 何を言うかより誰が言うか

7.1.1.1.5. 読まない壁を突破する為の重要ポイント

7.1.2. 信じない

7.1.2.1. ボディコピーで乗り越える

7.1.3. 行動しない

7.1.3.1. クローズドコピーで乗り越える

8. 第五章(42分) 信じない壁を突破する方法 (ボディーコピー)

8.1. いきなり体を求めるな

8.1.1. 恋愛に例えると初めて会った相手に求めても上手くいかない

8.1.2. 商品に対して欲求を駆り立てる

8.1.2.1. 問題提起

8.1.2.1.1. こんな悩みはありませんか?

8.1.2.1.2. 問題提起の役割とは

8.1.2.2. 問題をイメージさせる

8.1.2.2.1. 現実より空想の方が怖い

8.1.3. ラポールの形成

8.1.3.1. 信頼関係の形成

8.1.3.1.1. 和ませる

8.1.3.1.2. 信用してもらう

8.1.4. 解決策の提示(商品説明)

8.1.4.1. お客様は裁判官

8.1.4.1.1. どのような素材があれば信頼してもらえるか考える

8.1.4.1.2. 心象も手段(動画プロモーションでは伝えられるが文章では困難)

8.1.4.1.3. 物的証拠が有効

8.1.4.1.4. 権威性に人は弱い

8.1.4.1.5. 効果、優位性の証明

8.1.5. しっかりと商品の魅力を伝えきる

8.1.5.1. 特典もいらない物はごみだ

8.1.5.2. しっかりと箇条書きに洗い出す

8.1.5.3. 伝わってない魅力はないのと同じ

9. 第六章(30分) 行動しない壁を突破する具体的な方法

9.1. コピーでは命令しても動かない

9.1.1. 「買って買って」では抵抗が生まれる

9.2. 競合他社との価格の比較で妥当性が判断される

9.2.1. りんごとミカンを比べる

9.2.1.1. 同じものではないので比較ができない

9.2.1.2. 例えばSEO対策

9.2.1.2.1. 業者に出せばいくらかかる

9.2.1.2.2. 自分で習得したら●●で出来る

9.2.2. 価格を話すときは価格をプレゼンする

9.2.3. 価格はお客様の頭の中で上下する

9.2.3.1. 安くてもほしくない物は買わない

9.2.3.1.1. 欲しくさせることが重要

9.3. 初めての海外旅行

9.3.1. 不安があると行動が出来ない

9.3.1.1. お客様の不安を取り除く

9.3.1.1.1. Q&A

9.3.1.1.2. 支払い方法

9.3.1.1.3. サポート、保証

9.3.1.1.4. リスクリバーサル(返金保証)

9.4. なんでもいいから理由を言え

9.4.1. 理由があると人が行動するきっかけとなる

9.4.1.1. 正当性を感じる

9.4.2. 行動する理由を箇条書きにする

9.5. 人は締切がないと動かない

9.5.1. 今購入する理由を作る

9.5.1.1. 締切を作る

9.5.1.1.1. 締め切り間際になると 人は損をしたくなくて行動に移る

9.5.1.2. 希少性・限定性

9.5.1.2.1. ●●人限定 など

9.6. 何をすべきかきちんと明示する (クロージングをする)

9.6.1. 「ここから申し込んでください」

9.6.2. 「ここに電話してくださいね」

9.6.3. ※わかりにくかったらそれでOUT

9.7. フューチャーペイジング

9.7.1. 得られた時の未来を想像させてあげる

9.7.1.1. 快楽の増幅

10. 第七章(30分) 人間心理の流れに沿った売れる文章テンプレート

10.1. プラモデルの組み立て方

10.1.1. パーツとは

10.1.1.1. 心理トリガー

10.1.1.2. 要素

10.1.1.3. 証拠

10.2. 乗り越えなければいけない壁

10.2.1. 読まない

10.2.1.1. 魅力的なヘッドライン

10.2.1.1.1. 見込み客が入っているか

10.2.1.1.2. ベネフィット

10.2.1.1.3. 好奇心

10.2.1.1.4. ニュース性

10.2.1.1.5. 抵抗できないオファー

10.2.1.1.6. UniqueSellingProsition

10.2.1.1.7. コンセプト

10.2.1.1.8. ネーミング

10.2.1.2. 小手先のテクニック

10.2.1.3. アイキャッチ(写真)

10.3. 信じない壁

10.3.1. 物的証拠

10.3.1.1. お客様の声

10.3.1.2. 実績

10.3.1.3. デモンストレーション

10.3.1.4. before after

10.3.1.5. 科学的な検証

10.3.1.6. 論文・統計

10.3.1.7. サンプル

10.3.1.8. 素材

10.3.1.9. 原材料

10.3.1.10. どんな設備で出来ているか

10.3.1.11. 申し込みの手順

10.3.1.12. 比較表

10.3.1.13. 推薦のパワー

10.3.1.13.1. 権威者

10.3.1.13.2. メディアの掲載履歴

10.3.1.13.3. 表彰された記録

10.3.1.13.4. 実績(見てきたお客様の数)

10.4. 行動させる壁

10.4.1. 価格のプレゼン

10.4.2. リスクリバーサル

10.4.3. Q&A

10.4.4. クロージングの明確化

10.4.5. デッドライン

10.4.6. 希少性

10.4.7. 理由

10.4.8. フューチャーペイジング

10.5. ランディングページの構成

10.5.1. テンプレート通りに並べてゆく

10.6. スワイプファイル

10.6.1. いい参考事例のサンプルを集める(保存)

10.6.1.1. クリエイティブに模倣する

10.7. 教科書を見ても海は泳げない

10.7.1. 場数を踏むこと

10.8. 100%のコピーは存在しない

10.9. 骨の折れるのは当たり前

10.10. アマチュアのコピーライターになるな

10.10.1. 成果にこだわる

10.10.2. 言葉の魔術師として誇りを持て

10.11. セールスレターは育ててゆくもの

10.11.1. 改善してゆく

10.12. Never Give It Up

10.13. I wrote the same ,in different words