Cybozu 株主イベント

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Cybozu 株主イベント by Mind Map: Cybozu 株主イベント

1. サイボウズ株主イベント

1.1. 構成

1.1.1. 現在

1.1.2. 追加検討

1.1.2.1. 4象限

1.1.2.1.1. 要素

1.1.2.1.2. これはダブルで変わっていくべき。特に縦

1.1.2.2. 特に伝えたい事

1.1.2.2.1. 8方良しだけではなく、そのつながりの強さも大事

1.1.2.2.2. ストック重視だけでなく、共感を生む力も必要

1.1.2.2.3. 対象

1.1.2.3. 逆に聞きたい事や知りたい事

1.1.2.3.1. 自分たちの立場

1.1.2.3.2. ストックが重視がいいのに、フロー重視がかわれない理由は何なのか

1.1.2.3.3. ストック重視2.0がいいのに、ストック重視がかわれない理由は何なのか

1.2. 興味

1.2.1. 自分たちはなにを学べばいいのか

1.2.1.1. 背景

1.2.1.1.1. 伸びる会社を評価するとき、ir資料上のものでは物足りないと実感した

1.2.1.1.2. 繋がりや愛着、ファンのような感覚は良いとも感じた

1.2.1.1.3. しかし、体系化するのは難しいし、自分や組織が実践することも難しい

1.2.1.2. 自分たちとは

1.2.2. どうやって理想的な会社に巡り合うか

1.2.3. 倉田ゼミのような組織内の衝突、人間同士の衝突

1.2.4. 組織のファンをつくるむずかしさ

1.2.4.1. 外

1.2.4.2. 内

1.2.4.3. 現代人ならでは

1.2.4.3.1. 対面する機会が少ない

1.2.4.3.2. 金や名誉よりも共感

1.2.5. セミナーやセッションのイベントはオンライン?

1.2.5.1. 株主会議は今後オンラインなのか

1.2.5.2. 学生もオンライン化でピアサポート団体やキャンパススタッフが奮闘してる

1.2.5.3. 共感のあり方に変化はあるのか

1.2.5.3.1. 他の株主に会えない

1.2.5.3.2. 他の株主の影響度って強そう

1.2.6. 世代間で共感の形が違うというか、なんらかのギャップは感じるが、言語化できない

1.2.7. 株主と会社の関係性の問題

1.2.8. そもそもの対談の意義

1.2.8.1. 対談ではなく「取材」と捉えよう

1.2.8.1.1. こういう仮説を持っている→しかし、今日はここが知りたいと思っている。

1.2.8.1.2. 取材内容検討

1.2.8.2. メンバーの立ち位置

1.2.8.2.1. 事例紹介

1.3. FB

1.3.1. 準備段階

1.3.1.1. 反省

1.3.1.2. プラス

1.3.1.2.1. レポートのときは学びに偏りがあったが、対談が決まってからまんべんなく学習する機会と動機を得ることができた

1.3.1.2.2. PDSでみたとき、準備も楽しめていた

1.3.1.2.3. 1か月前にオサムさんからフィードバックをもらっていたことでさらに鮮明にすることができた

1.3.1.2.4. 研究内容のボリューム的に30分にまとめるのはちょうど良かった

1.3.1.2.5. 元々スライドやレポート内容は準備してあったため、作りやすかった

1.3.1.2.6. Zoomプレゼンだからこその工夫を模索することができておもしろかった

1.3.1.3. マイナス

1.3.1.3.1. 前代未聞のイベントだったため、方向性やイベントの意図などの不安があった

1.3.2. オペレーション

1.3.2.1. 反省

1.3.2.1.1. プラス

1.3.2.1.2. マイナス

1.3.2.2. 改善

1.3.2.2.1. 一つの質問に3分、など縛る

1.3.2.2.2. 話すテーマや話す人などを提示しておけば、内容や話し手が満遍なく進行できそう

1.3.2.2.3. 時間を延ばす

1.3.2.2.4. 今何の時間なのか、アジェンダで示せていれば途中参加の日とも聞きやすい

1.3.3. 反響(与えられたもの)

1.3.3.1. 反省

1.3.3.1.1. プラス

1.3.3.1.2. マイナス

1.3.3.2. 改善

1.3.3.2.1. カイシャはステークホルダーのハブになれる

1.3.3.3. 反省

1.3.4. 得たもの(チーム視点)

1.3.4.1. 反省

1.3.4.1.1. 質問は優しくて、株主さんも優しかった

1.3.4.1.2. サイボウズの株主さんだからなのか、良い人たちが多かった

1.3.4.1.3. まだまだ聞きたい事がいっぱいあった

1.3.4.1.4. もっといろんなひとからの意見を聞けたら良かった。感想よりもその人の考えを。

1.3.4.1.5. もっとぐいぐいきてくれてもよかった

1.3.4.1.6. プラス

1.3.4.1.7. マイナス

1.3.4.2. チーム内の反省

1.3.4.2.1. 敦賀が発言恥ずかしかった

1.3.4.2.2. ペルソナのいでももには伝わる内容だったのか微妙

1.3.4.2.3. スライドのミスがあった

1.3.4.2.4. ほぼ志音がしゃべってた

1.3.4.2.5. ほかのひとに回す余裕がなかった

1.3.4.2.6. トラブル対応は意外とできていた。

1.3.4.3. 改善

1.3.4.3.1. 慣れる

1.3.4.3.2. リハをまだ重ねられた

1.3.4.3.3. リハでPDCAを徹底的に回していたからトラブル対応できた

1.3.4.3.4. ツクルバの話は出来たと思った

1.3.4.3.5. こちらから質問テーマを提示しても良かった。時間が無くて話題がひろがりすぎるため

1.3.4.4. チームのこれから

1.3.4.4.1. 志音

1.3.4.4.2. れいな

1.3.4.4.3. いこま

1.3.4.4.4. いさな

1.3.4.4.5. どいどい

1.3.4.4.6. つるが

2. パワポ構成

2.1. 現在

2.1.1. タイトル「共感」「ファン」は現代の生き方に根付いている

2.1.2. 自己紹介

2.1.2.1. 井上チームのメンバー写真

2.1.2.2. 倉田ゼミの活動内容

2.1.2.3. 井上チームの研究テーマ

2.1.2.4. 礼奈の紹介

2.1.3. 研究内容

2.1.3.1. 私たちの仮説

2.1.3.2. 礼奈のアプローチ方法

2.1.3.3. 他のインスタグラマーにも類似

2.1.3.4. 共感を生む力を定義

2.1.3.5. 共感を生む力を企業に置き換えるヒント探しに企業訪問

2.1.3.6. 選定基準に置き換えてスクリーニング

2.1.3.7. 第3スクリーニングのメール内容にフォーカス

2.1.3.8. 投資銘柄と構成比の紹介

2.1.3.9. 検証:分散投資の効果検証

2.1.3.10. 検証:投資効率などの検証

2.1.3.11. 個別銘柄のサイボウズの紹介

2.1.3.12. 結論:これからはストック重視だけでなく、共感も必要

2.2. 現在のパワポのレビュー

2.2.1. まだまだ情報の取捨選択ができる

2.2.2. スライドごとの情報量が多い

2.2.3. 伝えたいことが定まっていない

2.2.4. 論理が不安定

2.2.4.1. 投資効率の分析的にはそうといえるが、それらの企業がなぜ魅力的か、を学生視点で語りたい

2.3. これから

2.3.1. つくってもらいたい

3. パワポ評価

3.1. 研究内容が多い

4. 産能取材

4.1. どういう記事にしたいか

4.2. 聞かれそうなこと

4.2.1. 内容

4.2.2. 取り組み方

4.2.2.1. 専門的に分担

4.2.2.2. 抱えていた違和感を経営学の視点から鮮明にした

4.2.2.2.1. 組織

4.2.2.2.2. 財務

4.2.2.2.3. マーケティング

4.2.2.2.4. 経済

4.2.2.2.5. プロジェクトマネジメント(運営管理)

4.2.2.3. いろんな人にお世話になった

4.2.2.3.1. 産能の先生

4.2.2.3.2. こごまゼミ

4.2.2.3.3. 企業訪問

4.2.2.3.4. バイト先

4.2.2.3.5. メンバー

4.2.2.4. ゼミとの関連

4.2.2.4.1. 組織

4.2.2.4.2. CSV

4.2.2.5. 切磋琢磨する友達

4.2.2.5.1. おだかな

4.2.2.5.2. いちえ

4.2.2.5.3. れいな

4.2.2.5.4. のりか

4.2.2.5.5. しまざき

4.2.2.5.6. たけし

4.2.3. 得られたこと

4.2.3.1. 法律の観点からの考察に興味

4.2.3.2. 機関投資家の方からのお声かけ

4.2.3.3. 経営企画職志望へのきっかけ

4.2.4. これから何を目指す

4.2.4.1. 経営企画

4.2.4.2. 診断士

4.2.4.3. 新しいIR